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キッチン
🕊️ 素敵なコメントだったのでXでシェアする ノミネート紹介を見る私はこういう小説が読みたくて本を読み始めたのかもしれない。探偵になって事件を解決するわけでも、困難に向かって力を合わせて頑張るわけでもない。読みながら、ただただ、大切な人を浮かべて、ああ、会いたいな、って思う話だった。
月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
誰の一番にもなれない人生だった。自分の事を自分でも愛せなかった。それでも、自分のままでいいのかもしれない。まだ、自分を諦めなくていいのかもしれない。自分の為にある本と出逢えた。これ以上の推し理由はない。
投票コメントを一覧で読む(82件)
まず装丁が美しい。読んだら柔らかい気持ちになれそうで、ちょうど月が綺麗に見える9月に読みたいなぁと。 ミステリばかり読んでいるのでたまにはこういう温かみのある作品を読んで、頭をほぐしたいと思いました。
感想の言葉がとても素敵で、胸に響きました。ぜひ読んでみたいです。
誰かに思い出されたい人生だった
タイトルが心に刺さる
月が綺麗に見えるこれからの季節にぴったりだと思ったからです。
読者さんの推しコメントがじわりじわりと“自分の心”に染み込んでいくようだった。私にとっても“私のためにある本”と感じるかもしれない。読んでみたい。そう思えた。
まるで自分のことを言われているようなタイトルに、思わず手に取っていました。
誰かにとっての1番になれない自分と重なる
帯のメッセージが気になるので読んでみたくなりました。
自分を好きになれないときに、そっと寄り添ってくれそうな一冊だと感じました 誰かの一番になれなくても、自分のことを諦めなくていいと思える言葉に出会いたいです 今の自分だからこそ読んでみたい作品です🌙
自分の事と照らし合わせてしまします。
自分の本当に言いたいことをぎゅっと抱えて、自分ではない誰かのために生きてしまうことって、きっとあるんだと思います。それも人生の一部ですが、たった一回しかない自分だけの人生を生ききることの大切さをこの作品から学びました。他人にとっての幸せが自分の幸せでもない。また、私にとっての幸せも他人の幸せでもない。誰の許可も承認も要らない。自分の幸せは自分で選びとってもいい。月も欠けていても満ちていても美しい。
帯やPOPの文言が目に入った時、「私もだ……」と思いました。 病を患って十何年と読書が出来なくなった私の心を揺さぶるあらすじ。そして引き込まれていく内容。 自分は幸せなのかと悩み苦しんでいる人にこそ手に取ってもらいたい作品だと思っています。
めちゃくちゃ共感するタイトルと推しコメントに惹かれて。
いつだって安心できる自分の居場所が欲しいと思っていることを再認識させられた物語でした。生きていくのに一番欲しいものはお金でも名誉でもなく、自分の居場所だなぁって。
自分のままでいい!今がいい!
タイトルに惹かれ、あらすじに惹かれ、推しコメントにも惹かれたので投票させていただきました
静かな言葉の積み重ねが、そっと心に触れてくるように感じて読みたくなりました。 誰かに思い出してほしい気持ちや、自分を受け入れたい気持ちが丁寧に描かれていると知り、今の自分にも寄り添ってくれそうだと思いました。 月の光のようにやわらかく背中を押してくれる一冊だと感じています。
言葉がよかった
何となく、自分はいつも主役になれない。2番手が楽だと思っていた自分を奮い立たせてくれる主人公の言葉の強さに感動しました。
推しコメントを読んでたら、なんだかうるっと来てしまって…ゆっくり時間をかけて読んでみたいなと
死んだ初恋のひとをおもいだした
帯の言葉に惹かれて読みたい本です。
要するに私もなので
自分が頑張りたくない時に頑張ることを要求してくる世界でみんな生きてる 誰かのいちばんになりたくてなれなかった人たちのお話。年齢的にもグッサリと刺さった。
何度も読み返したくなる
誰かの1番になれなくても、自分のままでいいと思えたという投稿を読んで、僕もそんな気持ちを味わいたくなった。
題名に惹かれました!
31歳の主人公の女性の揺れ動く心理を解剖学的に描いているみたいで読みごたえがあった。
自信がなくなることが多い日々ですが、この本読んで、自分は自分でいいのかもって思えました。過去、私も婚活してたから、エピソード自体にも共感しちゃいました。
今の私に必要な本かもしれないと思ったので、読んでみたいです
見た目もタイトルも説明も読みたくてしょうがない!月のしおりが付いていた時に買いました。まだ読めていませんがすぐ読みます。元カレごはん埋葬委員会も買いました。楽しみです。
表紙に惹かれて一目惚れです!
本屋さんで見かけ裏表紙のあらすじを読み気になっていた小説です。心の居場所を見つける感動の小説という一行に心が惹きつけられました。
苦めの恋愛小説で好き
表紙が素敵
書店で見かけて表紙に惹かれた
どうしても1番になるのは難しいとは分かってはいるけれども悲観してしまう、そういった姿を自分と重ねて読みたくなりました。
表紙と帯、そして読者コメントに惹かれました。
この作品を読んだことはまだないけれど、 まずタイトルと表紙のイラストに惹かれた。 そして、掲載されていた推しコメントに、 自分の現状と心境とを重ねて、 とても読みたくなった。 読むのが楽しみな1冊。
自分のために送る自分のための小説⋯読んでみたいと思いました!
連作短編集だが、どれも心に響いてくる。
推し本ガチャで推薦文を読み惹かれて読みました。心のどこかにある声に出し難い感情をストーリー展開の中で複層的に描いた作品でとても惹き込まれました。
読みたくなった理由は、タイトルと帯に全部詰まってる。 「誰かの一番になれなくたっていいじゃない?」 自分を大切にするなら、他者の評価を気にしなくていい、っていう考え方は分かる。 でも、私たちには感情があるから、理屈でわかっても納得できないんだよ。 『誰かの一番』から引き摺り下ろされてしまったことがある人に届いてほしい。
とても共感できたお話だった!
自分が誰かに求められてないとしても自分が自分自身を信じる大切にするということで信じる一人になる本なのかなと思いました。
共感した
推し本ガチャで紹介してもらいました。 オムニバス形式の全ての話が、まるで私のことかと思えるほどに共感の嵐でした。私も強く前に進める人間になりたいです。
題名に惹かれた。すぐに図書館に予約した。読むのが楽しみだ。
誰かの一番になれない寂しさを感じる夜に読みたい作品だと思った
ずっと2番目という言葉に心当たりがありすぎて、そのまま刺さって抜けなくなりました。自分のこれまでのを人生を肯定してあげらたらいいな、これからの生き方のヒントがもらえたら良いなと気になりました。
タイトルから刺さりました。読んでいないけれど今の私にはきっとこういう本が必要なのだろう、と思っています。
誰の1番にもなれたことがない、そしてなろうとしていない、その努力をするくらいなら怠けてた方がマシ。というくらい落ち込んでいる自分の背中を押してもらえそうだなと思った
タイトルから惹かれた。
タイトルと表紙に惹かれて、読みました とてもとても深く心に残り、特別な一冊となりました
アラサー世代の女性がきっと誰しも通ってきた、今迎えているであろう【結婚】に対しての焦燥感を優しく解してくれる作品です
コメントもさることながら書籍の帯が気になった。 一番に思ってくれる人はいないけど、ひとりぼっちじゃない んー気になる!
今年一番になるかもと思うくらいの感動作でした。二番目や売れ残りなど昔から心の奥にしまいこんでいた思いが、言葉として表現されると、心にグサリと刺さり、苦しかったですが、愛おしかったです。 少し前へ進みたい!でも、なかなか踏み出せず…。それでも良い! 絶対、誰か共感する人がいる!と思いたいです。別れたあの人と食べた料理を改めて食べることで、何か変わるかもしれません。悲しみの傷を癒やしてくれます。
自信ももてず、この人の一番になりたい!と願った人の一番になれないまま、この年齢になった。そんな私の隣で、そっと寄り添ってくれそうな気がしました。
本屋さんの店頭で表紙のイラストに惹かれて内容も何も知らずに購入。優しく読みやすい穏やかなテンポであっという間に読んでいたら後半は 想像をはるかに上回る感動。 涙が溢れました。読み終えどうしても唐揚げが 食べたくなり食べました。
自分を優しくしてくれる、そして落ち着ける、そんな素敵な作品です。
「月が綺麗な夜に、誰かに思い出してほしかった」読んでみるとこの言葉の意味が理解できました。私は誰かの1番にはなれないけれど、足りていない人間ではないと。ふと、寂しいと思った時に支えくれる素敵な本です。また、作品に出てきたご飯のレシピが載っているのも魅力です。この本に出会えて良かったです。
ずっと気になってるのでこの機会に読みたいです。
辛いことがあった時そう考えればいいのか、そうすればいいのかと頷けることが多かった。登場人物が身近な感じで、読んでいて感情移入してしまった。何度も笑ったり泣いたりして心が洗われた。
装丁の美しさと、帯の「いつも二番目。私を一番に思ってくれる人は、誰もいない。」という言葉に惹かれて購入しました。登場人物の繊細な心情を上手に表現しており、川代先生の世界に引き込まれました。SNSで話題になってヒットしたのは、私と同じようにどこか共感できる人が多いからではないでしょうか。節ごとの料理にも注目。実際に作れるメニュー付き、体験型の小説です。
SNSで話題になっていたから
言葉選びが大好きです。
男でも共感します! 桃ちゃんの気持ち、店長の気持ち、黒田さんの気持ち… 3人に幸せになってもらいたい… とても心があたたくなる本です!
めっちゃ面白かった!本を普段読まない自分でもとても読みやすく過去最速で読み終えました!
今期最高の作品だと勝手にひとりで思ってる
自分を1番に思ってくれる人がいなくても、自分が今いる場所を大切に。今いる場所に一緒にいる人たちをちゃんと大切にしたいと思った。
桃子が一生懸命すぎる。
まさに本題と同じ空気の作品が素敵です。人は寄り添い、しっかり前を見る
目を引く素敵な装丁と刺さるタイトルに惹かれて読みました。親の求める自分になれなくて「足りない」と感じてしまう主人公。恋愛や結婚以外でも誰もが他人や世間の声に左右されて自分を見失う瞬間があるよね、とものすごく共感しました。 ラストは大号泣で久しぶりに心が浄化されました。出会えてよかったと思える作品です。
読んでみたくなった。
SNSを通して知ることができた本です。周りが思い描く「幸せ」に自分の価値を重ねてしまうこと。自分ではうまく言葉にできなかった感情でしたが、たくさんの感想に触れるうちに、今の時代の「幸せ」って、知らず知らずのうちに周りと比べながら考えてしまうものなのかもしれない、と気づきました。あの本読んだ?って、SNS上で話すきっかけをいっぱい繋いでくれた素敵な一冊でもありました。
気になっている本だから!
装丁と題名がオシャレすぎる。どんな世界観なのか気になるので読みたい
愛したい。 愛されたい。 けれど、みんなの幸せは本当に私の幸せ? 苦しい、胸がぎゅーっと締め付けられる。 けれど、「雨宿り」できる居場所も仲間もいることが羨ましい。
一番になれない・選ばれないことの悔しさや寂しさを感じることが多くて、自分はだめなんだろうか、と自信をなくしていました。 でも、そんな自分を諦めなくていいのかもしれない。私のための本でもあるかもしれない。
題名が気になるので
人は誰でも、誰かに見ていてほしい、思い出してほしいと感じていると思うことがあるので、気になりました!
私たちは銀のフォークと薬を手にして
「食べるという事は生きるということ」と言うけれど、誰かと食事をするという事は「誰かと生きるということ」だろうか。特に食事の描写がとても丁寧で、とても幸せで、"私も誰かと美味しく食事を取りながら生きたい"と思った。本当は綺麗事だけでは生きていけない。でも同じくらい綺麗事を言わないと生きていけない。柔らかなエンディングで美しく尾を引く。
投票コメントを一覧で読む(27件)
鋭利な視点と言葉の魔力に溺れたくて、ページをめくるのが待ちきれません
私の持つような感想と同じことを書かれていたので、読みたくなりました。
読んだことがない本で気になる作家さんだったので読んでみたくなりました。
同じ食べるということでも、タイミングによって目的が変わる。ただ口にするものを探す時。ストレス解放のものを求める時。相手との会話を楽しめるものを探す時。同じ食事でも様々な手助けをしてくれる。
読み始め時の空気感。2人の関係。文体。どれをとっても好みで、読み終わりたくなくて、2、3文読んで寝かせながら持ち歩いてしまうほど。出会えてよかった大好きな本になりました。
読み始めから雰囲気が好き♡ 少しぐらい羽目を外してもいい、特に恋愛はビビッときた相手と楽しむと人生楽しいと思う。SNS推し本大賞のおかげで出会えた!最高!
大好きで大切な作品。美味しいものを誰かと食べること、それ以上に幸せなことなんて、この世の中にあるだろうか?
娘のオススメ本です
コメントを読んでどのような内容か気になった。
私が人生で一番好きなのがおいしい食事をとる時間。そして誰かといるとまた味わいも変わるから。気になりました。
「食べるという事は生きるということ」と言うけれど、誰かと食事をするという事は「誰かと生きるということ」だろうか──とても素敵な考え方だと思い、そう思わせたこの作品が気になりました。読みたいです。
友人に勧められてとても面白かったです!タイトルも魅力的でした。
感想を読んで
私も誰かと美味しく食事を取りながら生きたい"って言葉に共感したから
美味しいご飯を好きな人と食べたくなりました
コメントが伝わりやすて良い!
いいコメントです
感想にも書いてありましたが、誰と食事するかで味だったり思い出になると思ったから
いつも言葉の選び方が素敵で、惹き込まれます! 食べることは毎日の暮らしに欠かせないことだからこそ、私も興味が湧いて、この本を読んでみたいと思いました!
誰かと美味しく食べながら生きたいっていいなと思いました
食事描写がどんなものか気になる
ご飯が美味しそう・椎名さんがとっても素敵・何より2人の温かい関係性がいい。燃えるような恋じゃなくてでもキュンキュンする
誰かとってとっても大事なことだから。
推しコメントを見て読んでみたくなった
推しコメントを読んで、手に取ってみたくなりました。
大好きな小説です!何回も読んでます。ふがいない自分が少し救われた気がします。みんなにもっと知ってほしい一冊です。
タイトルをみた時に、どんなお話なんだろう?と思いました。読んでみると、優しさが伝わってきました。
透明な夜の香り
読書スピードが遅い私が怒涛の勢いで読破した、文字だけで香りを伝える表現力に圧倒される一冊。静かで、豊かで、深くて、歪で、春の日差しのように柔らかで、冬の軒先のように鋭い。恋愛とは少し違う関係性が好きなら、ぜひ。
投票コメントを一覧で読む(53件)
文字で香りを伝える事ができる言葉選びに魅了されると思いました。
とても大好きな作品。文字だけで洋館や庭などの情景や香りや空気も感じた作品。読書あまりしない人も読んでほしい。
香りを感じるかのような瑞々しい文章に惹き込まれ、恋愛という枠にはハマらない絶妙なふたりの関係性にどっぷりとハマりました。
見た目がまずいい。そして、装丁のイメージと物語のイメージが合っていて、期待を裏切られなかったというところも、心に残った理由かも。つい、シリーズ全部読みたくさせられる一冊…これは揃えちゃうなぁ。
文字だけで香る世界観が広がるという言葉通りの作品でした ハッピーとか涙ぐむとかそういうのでなく、世界観で心が満たされるという不思議な体験ができる作品でした
静かで美しい世界観。ひたすら綺麗だった
五感を刺激してくれる読書体験がしたいから
本の中から香りが湧き立ってくるような美しい文章にページを捲る手が止まりません。
香りやお料理の表現が本当にリアルで、文章の中から香りが漂ってくるようでした。久しぶりに夢中になって本を読むということを体験させてくれた一冊です。
なんといってもこの静謐な雰囲気!そして、朔の毒のあるもの言いがたまらない!!表紙も素敵で、シリーズ並べて飾ると、とても美しいですよ。
表紙で決めたけど、間違ってない。
タイトルに惹かれた
「恋愛とは少し違う関係性が好きなら」というコメントに惹かれた。読んでみたい!
香りが言語化できることに気づかせてくれた作品!これを読むと部屋中に良い香りが漂うの不思議...
人生で初めて再読した本。好きすぎて定期的に朔さんに会いたくなって読み直してしまう。
今年のはじめに読みましたが、読んですぐ今年のトップ5に入ると確信。とっても好きなお話です。
美しい情景がありありと頭の中に描かれる。初めての体験だった。魅力的な著者。
推しコメントの通り、香りの表現が多彩で、言葉を楽しめました。ちょっとした怖さもあって読んでてゾクッとした。
透明感のある美しい千早茜さんの文章が大好きになったきっかけの1冊。その美しい文章で表現された"香り"を通して、登場人物それぞれが自分と向き合っていく物語で、自分の人生を振り返るきっかけにもなった。
気になります
互恵関係を結ぶ高校生のお話が好きで近しいものを探していました恋愛ものから離れたいいまの自分にぴったりだなと感じ選ばせていただきました柔らかいのに鋭い相反するふたつがどう混ざっているのかとても気になっています
私自身も読書スピードが遅いので、怒涛の勢いで読んでしまう作品なのが気になるため。文字だけで香りが伝わってくるのも気になる。
いい香りがします🫧 朔さんだいすきです😌
物語全体が透明に感じられるような、文章の美しさがとても好きです。 表現が豊かで、まるで本当に香りがしてくるような気がします。 この物語を読んだその時から、私の心を掴んで離さない。 そんな大切な一冊です。
久しぶりに一気読みした本です。文章で読んでいるのに、リアルに香りを感じられるような作品です。穏やかで柔らかい雰囲気なのに、不穏さや歪さ、人間の欲の生々しさがあり、でも美しい。ふわっとした余白のあるところがとても気に入っています。
文章で香りを表現している点に興味をそそられました。どんな文章を読めば香りが体験できるんだろう...
ロマンチックな題名に惹かれて読んだが見事に裏切られて楽しかった。
人を想っているときに読むと、とても読み心地がよく、ずっと読んでいたい本だと思いました。
読んでいて気持ちよくなる小説です
小説を読むことにあまり免疫がないんです...そんな私でも2日で読む終えてしまう程、世界感と香りの描写の惹き込まれてページを捲る手が止まりませんでした!!!
香りが伝わる一冊、気になりました。
コメント読んだら興味わいてきました
本があまり好きじゃなかった私が、小説を好きになり、初めて素晴らしさを知れた。
香りという、写真や音楽と違って後世に残らないものを復元するって話がすき。
人の願いを1つ叶える香りを作る天才的な人とそこに登場する人々の情景が 不思議と心地良く進んでいくおはなし。香りと言えば、食などを思い浮かべるがその他の香りが鮮明に想像つくおはなしで私はおもしろかったです
タイトルに惹かれた。一体どんな香りなんだろう。冬っぽいのかな、なんて思いました。
説明文と表紙が気になりました!
夜の重くて苦しくてでも穏やかなあの時間がこの本に書かれてそうって思ったから。恋でもなんでもない大切な関係をひたすらに浴びてみたいと思った。
薄暗いけど光が差すようなしっとりした空気に包まれました。心が少しひんやりと、でもどこか温かい、不思議な感覚を味わえました。
ずっと好きな作品
大好きな一冊です。植物の鮮やかな色が目に浮かんだり、さまざまな香りが漂ってきたり、登場人物の変化に心が動かされたり。五感で楽しめる物語です。千早さんの表現が素晴らしすぎる。タイトルと表紙も美しくて印象的です。
文庫本で読んだ毛と、単行本を買い足すくらい好き
タイトルと表紙に惹かれて、読んでみたいと感じました。透明も、夜の香りも、実態が掴めないもの。このタイトルが意味するものとは?を想像するだけで楽しい。
読んでみたい!
春の日差しのように柔らかで、冬の軒先のように鋭い、のコメントの鋭さに惹かれました
香りという言葉が、嗅覚で感じ取る香りのことなのか、何か別の比喩なのか。気になりました。
怒涛の勢いで読破した、の前にかかる「読書スピードが遅い私が」に惹かれたから。香りを文字だけでどう伝えるのか、気になる
本が読めなくなった私が夢中になって読めた本です。 物語を流れるゆっくりとした冷たい空間にずっと浸っていたくなります。
香りを読むという初めての体験に大興奮してあっという間に読み終えてしまいました。
『男ともだち』『神様の暇つぶし』を読んで千早茜さんの物語る力に引き込まれました。次は「香り」三部作を読むと決めています!
積読にある作品だった& 推しコメントで尚更読みたくなった
投稿者さんの香りにまつわる表現が素敵で、本の中にもそんな素敵な言葉がたくさん出てくるのだろうな、と思いました。
とても読みたくなりました!
マカン・マラン-二十三時の夜食カフェ
身も心も張り詰めて、自分が見えなくなってしまった人たちに贈りたい。誰だって見えない負荷を抱えながら、それぞれの居場所で必死で生きている。だからこそ、心のこもったご飯やお茶を味わい、そっと涙を流せる場所が必要なんです。
投票コメントを一覧で読む(69件)
読者による推しコメントの「誰だって見えない負荷を抱えながら、それぞれの場所で必死に生きている」という言葉がストレートに胸に響いた。わかる。わかりすぎる。誰だって心当たりがあるからこそ、この小説を読んで癒されたいし、不安定な場所で何とか二本足で踏ん張ってる今の自分に答えが欲しい。
周りのお友だちのオススメ
体にも心にも優しい料理が数々出てくるのと同時に、疲れた心が少しほぐれる言葉がとっても素敵でした。
たまたま暇つぶしにと思って購入させていただいたところ、一気に世界に引き込まれ続刊も即購入。シャールさん、ジャダさん、お針子の皆さん、そしてマカンマランがどこかにあったらいいのにな願いながら大切に読ませていただきました。母にも薦めたところ、親子でドハマリしている作品です。
立ち止まりそうになったとき、シャールさんと夜食に会いに行きたくなります。ページから立ちのぼる湯気、匂い、やさしさ。ほこほこになって、明日の一歩の力がもらえます。
こんなにも心と胃袋が満たされる小説は稀有!
周りの人もよくあげている。面白そうなので読んでみたい。
こんなに何度も小説を読み返すのは生まれて初めてです。 登場人物の抱える悩みが『私もこんな事あった(ある)な…』と思う事が多いので感情移入しやすいのだと思います。 仕返ししたり、逃げるのではなく、料理で癒されて、また静かに現実と戦う…という所が心に沁みます。 読み手も読むことによって癒される素晴らしい本です。 文も読みやすく、言葉の意味やジャダ達が作る雑貨の事を調べたりもして楽しんでいます。
心が温まります
美味しいご飯が好きだし、心もほっと軽くなりそうなので。
タイトルに惹かれて読んだら登場人物の描写が細かくてあっという間に読み切ってしまいました。文庫が出たら続きを読みたいです。
毎回シャールさんの言葉や、登場人物に心が震える。 美味しそうなお料理にも惹かれます。
たくさん読んでも太らない。ちょっとホッとしたりする。寝る前の自分時間に読んでいます。若干飯テロの要素があるのはご愛嬌。笑
全シリーズ読みました!大変な毎日にすごく救われました!
シャールの言葉に癒されたり、勇気をもらったり。そばに置いておきたいお守りのような本です。
人間関係に苦しんだり失敗して落ち込んだり、幾つになっても悩みは尽きません。そんな時、この本を手にとって開くと胸のつかえを取ってくれる力強い言葉が宝石のように散りばめられています。1人では生きられない私達がこの混沌とした社会で正気を保つには読書しかありません。温かく時に厳しい文章を届けてくれる古内さんの本を強くお勧めしたい。
未来が続いていると思えるシリーズ
なんとなく読み始めましたが、すぐにシャールさんたちに魅せられ、大好きなシリーズになりました! 不定期で、年1冊とかでいいので、ずっとずっと続編を出して欲しいです!
定期的に読み返したくなる大切なシリーズ!
情景や香りまで伝わってくる小説です。
仕事で知り合った方に紹介されて読んだ本。出てくるお料理がどれも美味しそう!悩みを抱えた人々が、料理に癒される。最初のエピソードに出てくるライターさんが印象的。
お料理は心の栄養。 マカン・マランが近所にあって欲しい🥹
文庫化を待ち続けてた本 お守りに自宅に保管しててほしい
心身ともに疲れてしまったとき、ふっと力を抜いて休ませてくれるような安心感があります。ストレスを抱えた現代人には、マカンマランのような、心身ともに休ませてくれる場所が必要なんだと思います。
疲れた心と身体に沁み入るシャールさんの言葉と料理。自分自身を労ることの大切さを教えてくれる人生の指南書。
情景が目に浮かび物語に出てくる料理の匂いが頭の中で漂って 自分もマカン•マランに辿り着けた気持ちで 一気に読み進んでました 読み終えてすぐに2度目に読み始めた時は マカン•マランが映像化されたら 主人公はあの俳優さん、この人はあの俳優さん と、勝手に配役を考え 脳内で映像化しながら読みました こんなに心にスッと入ってきて こんなに心が落ち着く本に 出会えたことに感謝してます
忙しくなく生きる世の中。この本を読んで、心も体もほっこりしたくなるました。
知ってはいたけどまだ未読!
こんな場所があればいいな
疲れた胃と心に優しいシャールさんの料理に癒される人が増えますように。
残る気持ちを噛み締めてみたい。
心が軽くなり「明日からも頑張ろう」と穏やかな気持ちになりました。“足りなければ、満たせばいい。空っぽならば、埋めればいいのよ”の言葉に勇気をもらいました。作中に出てくる曲も素敵で、聴きながら読みました。
推し本ガチャを引いてでたこの本。 まさしく私の心境が、自分を休ませたくて、張り詰めていて なにかあたたかそうなものを探し求めていたこと。 そしてエッセイばっかり読んでいるので 小説にもチャレンジしたいなと思って 食いしん坊であることも加わり「あ、これ読む」となりました。 読み始めるのがこれから楽しみ!
生きづらさが少し和らぐ。 お料理も素敵。
表紙に惹かれました
疲れたときに「ほっとひと息つける場所」になってくれた本。 張り詰めた心を優しく解してくれる癒し空間をぜひ。
題名の響きに惹かれます。
食事は愛だ。 何を作ってあげようか、あなたは何が好きだったか、どんな風に調理しようか、どこで食べようか、どんな食器に盛り付けようか、食べながら何を話そうか。 あなたはどんな顔で食べてくれるだろうか。 そう考えている時間の全てが愛だ。 この本は、そんな愛のひとつを、疲れたわたしたちにおすそ分けしてくれる。
毎日頑張りすぎていた時に、肩の力を抜いて、おいしいものを食べてゆっくりしなよ、と優しく語りかけてくれた本です。シャールさんのごはん、わたしも食べたいです。
マカンマランシリーズは本当に大好きで!!
シャールさんの言葉や料理がじんわり心を温めた。 ドリアン・ロロブリジーダさんの解説も染みた。
「空っぽなら、埋めればいいのよ」この一言に救われました。
自分の状況に合っているかもしれないと感じた。
心が辛い時に、寄り添ってくれる一冊
身も心も張り詰めて、自分が見えなくなってしまった人たちに贈りたいという推薦文に、読みたくなったから。
心が重くて動けない、何もかもから逃げ出したい、自分を蔑ろにしてしまう…。そんな時にこんなお店にたどり着けたらと、読んだ後ずっと思っています。
体調を崩し仕事復帰しようと、ちょうど今、身も心も張り詰めている時期。推しコメントをみて、今読むべき本かと思い書店で購入して読んでいます。
シャールさんが、登場人物一人一人に寄り添う言葉が沁みます。「足りなければ満たせばいい」・・・当たり前と言えば当たり前なのに意外に見落としている大切なことに気づかされる作品で、定期的に読み返しています。
心身が疲れたときに読むと、ほっと肩の力が抜けてくれて、無理しがちな自分へ休んでいいんだと語りかけてくれるような物語です。
涙を流せる場所、私の居場所とはなんなんだろうと腑に落ちた。美味しいご飯の凄さは計り知れない。とんな物語なのだろうと気になった。
店主のシャールは、かつてはエリートサラリーマン、今はド派手なドラァグクイーン。 行き場のない思いを抱えた人々がシャールのつくる滋味深い料理に癒されていく。 けれど物語の中心にあるのは、あくまでも人。 誰にも言えない痛みや傷を、深く問いただすことなく受け止めてくれるシャールさん。 その包容力と魔法のように柔らかな言葉が、読者の心までもそっと癒してくれる。
不意に出てくる【言葉】が心に深く刺さってきました。ちょっと辛くなったりしたら読み返して心を整えています
誰にでも経験ある辛さや弱さに寄り添ってくれる本です。 こんな夜食カフェが身近にあったら、と思うこと間違いなし!!
力んでいるココロが柔らかくなる一冊
どこまでも温かい物語。「自分は自分の女王様なのだ」というお守りを手に入れました。
本を開くとシャールさんやマカン・マランのみんなに会える。その一瞬だけでも常連になれたようで嬉しくて毎日本を開くことが楽しみになる。そんな素敵な1冊です。
色々な悩みを抱えた登場人物たちが、シャールの料理を食べて癒やされながら立ちなおっていく。そして繋がっていく。あたたかな物語が大好きです。
心が弱った時にいつも読み返す一冊。どんな思いの時も必ずシャールさんが優しく寄り添ってくれる、必要な答えをくれる、私にとってお守りのような一冊です。
シャールさんの一言一言に救われる。 ずっと大切にしたい本です。
大好きな作品の文庫本。辛くなったり、疲れた時は心の中のマカン・マランへ。心の拠り所となった1冊です。
10代で読んだ時は嫉妬したが、20代になると純粋に楽しく読めた!
大好きな大切な一冊です。心が疲れた時、ご褒美の時間を過ごしたい時に何度でも読み返してしまう特別な一冊です。
シャールさんの言葉に救われた読者も多いと思います! 私の好きな章は「女王のサラダ」 自分はからっぽな人間で、価値がないのでは、と悩んでいる人はぜひ読んで。
古内一絵さんが好き。
苦しいときに心が癒されるお話に、あたたかい気持ちになれる本だから。
シャールさんの言葉とあたたかい料理に救われる。何度でも帰りたくなる作品。
表紙が可愛くて買いました!読んでみたら、とっても心温まる本で大好きです!
食べることって生きることに直結すると思う。この本はまさに食べることで自分の生き方を見つけるお話し。読むたびにもう少し頑張れそうだと思える最高の小説だと思います。
仕事で疲れたときや、なかなか眠れない夜は、どうしても仕事術や自己啓発の本を読みたくないことがある。そんなときは、自分の頑張りを認めてくれるような、心が少し軽くなる小説を読みたくなる。このコメントを読んで、今の自分にも必要な一冊かもしれないと思いました。
チャーハン兄弟
めっっっっちゃ良かった。アツかった。生きる、働くとはという問いから、人の繋がり、人情を描いた話でほんと胸熱。笑ったし泣けた。登場人物が皆ほんといい人で好きになっちゃう。生きるのが疲れちゃったり働く意味を見失っている人に読んで欲しい。
投票コメントを一覧で読む(89件)
表紙のインパクトが大きすぎます。
本の表紙におもわず目を取られ、気になってしまいました。
未読ですが、コメントと表紙で一気に読みたくなりました!
美味しそうなチャーハンの絵に吸い込まれました!
人生のどのタイミングで読んでも豊かに生きる気力をもらえるような本だと思いました。
名前に惹かれた
チャーハン大好き
感想を読んで、興味が湧きました。 笑って、泣いて、感情を揺さぶられる本。 きっと素敵な一冊に違いない。 表紙の美味しそうなチャーハンにも背中を押されて、久しぶりに活字に触れたくなりました。
面白そう♪
伝説の始まり!なんだか面白そうですね!!
ガワに惹かれて購入済みも未読。でも絶対に面白いと思う!
本の表紙からもあふれていて、ぜひ読んでパワーをもらいたいと思いました。
紹介文の熱さにやられました...!! もともと好きなジャンルの話でしたが、これは読むしかないという気になった1冊です。
元気出た!そして腹減った!
魅力的な登場人物、徐々に明かされる真実、家族愛、男の友情…… ぜんぶ最高! なおかつ構成がめちゃめちゃ読みやすいので、軽い気持ちで手に取っちゃって全然大丈夫! 色んな人に知ってもらいたい名作です!
普段読まないジャンルですがインパクトのあるタイトルと表紙でとても気になりました
面白そう
俺たちの伝説の始まり?そんなん、読みたくなるに決まってるじゃん!
シリーズで読んでます。ごはんが全部美味しそうだし、ホロリとくるよ。
あらすじで面白そうだと思った。炒飯を題材にした小説って読んだことなんだよな
チャーハン、好きなので。
とても色鮮やかなコメントで、圧倒的に惹き付けられる…
おもしろそうだから
何かもう人もチャーハンも好きなものしかでてこない笑って泣いて熱っくて幸せち情熱が自分に内側からブワッとでた素敵な作品です
興味深いタイトルでした
この作品の題名でもある「チャーハン兄弟」という題名がとてもインパクトが強かったからです
表紙に惹かれた
表紙にだまされた。こんなに心が満たされるとは思ってなかった。「何のために働いているのか」を改めて考えさせられました。そして、チャーハンを食べたくなる魔法までセットでついてきて最高です。
激アツ 元気になるフレーズが随所に 俺も食べて今日よりは頑張るぞってな感じ
すごく面白そうだと思いました。
ぜひ映像化して欲しいと思う作品でした。
Xスペースを聴いて読みたくなった。タイトルを見たら…グルメ小説だと思っていたけど、そうじゃないの?!働き盛りで人生に迷いがちな30代だからこそ、いま手に取りたい1冊だなと。自分もアツくなりたい。笑いたい。そして泣きたい!
破天荒な兄貴が面白い。 あっという間に読める! 昼飯にチャーハンが食いたくなる!
面白い
生きていればつらいことが沢山ある。毎日疲れている。そんな中、自分の中で失いかけていた情熱や、周りの人との温かい繋がり…生きていくうえで大切なことを思い出しました。大笑いしたし、大号泣。読み終わったあと、元気になっているしまた頑張ってみようと思える。癒しだけじゃない、また生きていこうと思える力を貰いました。
少年漫画的な熱い展開と底抜けに明るい兄貴。間に挟まれる周りの人のサイドストーリー。 読むと人の優しさに感謝し、チャーハンが食べたくなります! 読めたことに感謝!
日頃街中華が気になっているので非常に面白いと思いました🤓
ぜひ1位を取ってほしいです
人の繋がりや人情を描いた作品で、泣けて笑えて、そのうえ登場人物も魅力的なんて、読まない選択肢はないですよね!
表紙だけでチャーハンが食べたくなる!読んでみたい。
何事にも真剣になれないキャラクターが自分と重なり、そこから成長していく様がグッときました。
フォロワーさんの読了ポストで号泣したと書いてあったから気になっている
最高
表紙とタイトルの圧倒的インパクトが、書店で一目見たときから頭を離れませんでした。今回ノミネートされ、これはもう読まねばと思ったのでこちらに投票します。
チャーハン好きなので
とても機能的に作られていると思いました。
未読ですが、タイトルと雰囲気に直感で惹かれました。ぜひ読んでみたい一冊です。
チャーハン大好きなので
中華大好き勉強します
登場人物が魅力的で、活き活きとしていた。
おもしろい おいしそう
ちょうど働く意味を見出せなくなっていたから読んでみたい。チャーハンも好き。
静かでゆったりした感じの候補作の中、1つだけ熱い感じが伝わってきた。 楽しそうで、夏に読むのにいいかなと。
めっっっっちゃ良かったって聞いたらめっっっっっっちゃ読みたくなった!!!私もアツくなりたい!!!!!!!
直感型で肉体派、人を惹きつける兄とそんな兄と比較して自分をさらけ出せない弟が、父の中華屋をそしてチャーハンを継承する。 登場人物が魅力的で、最初は兄面白い!と思って読み進めるうちにいつの間にか弟に感情移入しました!
タイトルのインパクト、推しコメント、ともに強烈に惹かれました。読むつもりで、既に購入済みです。
表紙のインパクトで、書店に並んでいたら手に取ると思ったので。
読んでるとチャーハンの口になります
チャーハン好きなのでタイトルに惹かれた。チャーハン食べながら読んでみたい。
人と人の繋がりや、人間というものが好きだなと何となく思っていて、読ませていただいた読者コメントにそのような感想があり、強く興味を惹かれました。
読んでないから。他は読んでる。
タイトル、表紙にインパクトがありとても読みやすい作品であると感じられた。
タイトルに惹かれました
感動しそう
ジャケット
痛快な逆転劇に心が熱くなりました。
対決するって発想が少年ジャンプっぽくて小説でどう表現するのか知りたくなりました
美味しそうなチャーハンの描写もさることながら家族を中心とした人間模様が秀逸…。
子どもと一緒に読みたい
意外と家族の物語がしっかりと描かれていて、楽しめます。
おもしろかった
チャーハン大好きで美味しそうです。 店の復活をかけた展開もベタそうですがワクワク感もあり、興味深いです。
行成先生の小説は、いつも普通のご飯をとてもおいしそうに描いています。 読んでいると自分でも作りたくなる、そんな作品です。
チャーハンが大好きなので購買動機の半分はジャケ買いでしたが、まったく違うタイプの兄弟が力を合わせて奮闘していく姿に心を打たれました。読後はチャーハンが食べたくなりました。
表紙が「とんこつQ&A」を彷彿とさせるインパクトと食欲の掻き立てられさで、未読ですが絶対外れなさそう!
湿っぽくなさそう!元気になりそう!
こういう熱い豪速球を投げてくる作品、やっぱり良いです。
チャーハンが食べたくなった!
著者のファンで、前作よりテイストを変えた料理小説と聞いて、貪るように読みました。スラムダンクやルーキーズのような泥臭さがありながらも、文字だけで伝える人間関係の繊細さや、熱さ、料理の描写が絵に浮かぶので、あっという間に読了しておりました。こんなストレートな成り上がり兄弟の熱い小説は昨今では珍しいと思いました。
美味しそうな小説を読むとなんだか元気になれるので、読んでみたいです!
タイトルで読みたいと思いました。面白い内容でしたし、この作品がキッカケで行成薫さんの他の作品も読むようになりました。
兄弟の奮闘に熱くなりまた!
登場人物のキャラに引き込まれました! ストーリーも激アツです
仕事での疲れを吹っ飛ばしてくれそう
美味しそうなチャーハン。なにより自分の好きなお仕事小説ジャンルだ!
ハチャメチャな兄と慎重な弟が、二人力を合わせて父の店を継ぐ。事業継承の難しさと、それでも必ず続けるという意志の強さが熱い作品だと思います。
とても熱い気持ちが伝わる推しコメントでした!これは読まなきゃという気持ちにさせられた。
この機会がなければ出会えなかった本です。推しコメントから、ぜひ読んでみたくなりました!
表紙のインパクトにガツンとやられました!! このチャーハンは間違いなくおいしいやつだ!! 食べたい!!違う違う、読みたい!! 本の中から、暑さと旨さを感じそうです。
わたしを離さないで
全く前知識なく読んだ方が良いです。これは。読めば読むほど、そういうこと?!と、色々なことが分かっていって、読むのが止まらない。本当に止まらなくなります。どんどん心の鉛が増えていく感じもあるけど、一生私の中に残り続けるだろうなという印象深いシーンもどんどん出てきて、カズオ・イシグロさんの天才的な表現力を痛感します。
投票コメントを一覧で読む(41件)
心の鉛が増えていくっていう表現が突き刺さったから。
事前情報を少しも取り入れずに読んだ方がいいです!ひとつまみも取り入れずに読んだ方がいいです!なので今すぐ買って読むのがいいです!ふとした時にSNSでネタバレをくらったら本当にショックだと思うので今すぐ読むのがいいです!
読み進めるほど胸の奥がざわつき、静かに心を掴まれる物語でした。 気づいた瞬間の衝撃と、読後に残る余韻が忘れられません。
読めば読むほど楽しくなる記憶をなくしてもう一度読みたい
私は足跡を残すような読書をしたいという思いがあるので、「一生私の中に残り続けるだろうな」という推しコメントに惹かれました。
深い物語を読みたい
これは、ぐっとくる
「人間とは何か」という普段忘れているけれど、誰でも気になる問い。それを否応なく突き付けられます。苦しいけれど、悲しいけれど読み進める手を止めることはできない。 老若男女、誰が読んでもそれぞれの気づきがあると思います。学生さんにもぜひ、読んで貰いたい本です。
考察好きな私でも、読めない展開にしびれました!
気になります
読み直し
なんか気になる
止まらなくなりますよ
前から気になっていた一冊。 今回、この推しコメントを読んで、ますます読みたくなった。
ずっと気になってる一冊。
この作品は、死生観について考えるきっかけをくれた一冊です。人生があらかじめ決められているという、運命を前にして、何度も胸が苦しくなりました。それでも限られた人生の中で、友情や愛情を育み、大切な人との時間を過ごそうとします。どれだけ残酷な運命でも、人を愛し、生きることを求める気持ちは失われない。人間が生きることの意味や、愛することの尊さを考えさせられ、強く心を打たれた作品でした。
映画版から入りましたが、どちらにもいいところがあり、どちらも超名作です。でもやっぱり原作から読んでもらったほうがいいかな……なやむ!!
表紙がカセットという斬新な見た目に引かれて読んだことがありますが、読んで良かったと改めて感じました。記憶を消してもう一度読みたいと心から思わせてくれた本です。
振り返ると海外文学はハリー・ポッター以外に読んだことがないなと気がついたので、単純に興味を持ちました。 また、読者の推しコメントを全部読みましたが、この本だけ内容が全く分からず、でも前情報なしに読むのがオススメという内容に心惹かれました。
カズオ・イシグロの小説はジャンルレスで一つの枠に収まらない世界観があって好き。この作品もそう。世界的に評価されているのが頷ける。
Never Let Me Go自体は読んだことがあるのですが翻訳された後の物は読んだことがない為、翻訳前との違いなどが楽しめるかなと思った為
まだ読んでない本なので読んでみたいです
素晴らしい
印象に残りそうな本ですね
表紙と謎めいた推薦文に惹かれました。
命の不平等さや必要悪を描いた作品。私にとっての大切な作品のうちの一つだから。
有名な作品だけど敷居が高そう…と思っていたが、推しコメントを読んで挑戦したくなった。思ったより難しく考えずに読んでみてもいいのかも?と思えました。
「一生私の中に残り続けるだろうなという印象」というコメントが刺さりました。
高校生のとき現代文の先生に紹介していただいてから大切な本
表紙がおもしろい。 題名からどんな内容か予測できなくて良い
とにかく衝撃と、後味の悪さ。命の重みとは何か。何のために生きるのか。いろんなことを考えました。
心を打たれました。と同時に、物語の中だけでなく現実世界でもあり得る同様の構造(例えば環境問題など)に思いを馳せる契機になりました
読むのが止まらない 一生心に残り続ける こう言われたら読むしかない!
どの本も未履修です🙏🏻💦 ただ学生の時英語の先生が、カズオ・イシグロさんの作品はおすすめって言ってたのを思い出し、いつかはイシグロ作品を読んでみたいと思い、投票しました🗳️
書評を見て読みたくなった。
読むのが止まらなくなる、そんな本に出会いたいので!
「わたしを離さないで」の意味を知った時は衝撃でした。本当にこんな世界があるのかもしれない、と思うと、しばらく寝つけませんでした。
推しコメントの「どんどん心の鉛が増えていく感じ」を私も体感してみたいと思いました。この機会に翻訳本にも挑戦してみたいです。
内容がとても気になる。そういうことってどういうこと?って読んでみたい!!カズオイシグロさんの本をまだ読んだことないけどこの作品から読み始めてみたい。
前知識なしに読んだほうがいいとあり、読んでみたくなりました
読んで良かったから
まわしてね!
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エッセイ部門
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月曜日が嫌いな私の好きなこと
この本は、文章から始まらない。ページを開くと、まず写真がある。言葉より先に、空気みたいなものが目に入ってくる。月曜日が嫌いな人のための本は、月曜日みたいに重たい導入じゃなくていい。そう言われた気がした。やる気が出ない朝や、理由もなく気持ちが沈む瞬間を、無理に前向きな言葉で包まない。その正直さが、読んでいて一番ありがたかった。
投票コメントを一覧で読む(171件)
月曜日を乗り越える勇気を優しく差し出してくれる1冊です みんなで月曜日を乗り越えましょう!
ふと、何気なく暮らしていた日常の些細な出来事や気持ち、曖昧なところまで全部すくいあげる。どこまでも等身大で、読んだあとはなんだかあたたかい気持ちになれる。そんな素敵なエッセイだと思います。
おまもりです。寝る前に読んで、ほっこりしたり、時々なみだしながら心をあっためてもらって寝ます。げんきなときも、そうでないときも、読みたくなる本です。
やる気の出ない朝(特に月曜日)…というのは、確かにあるので、そんな時に開いてみたい本だと思いました。
色々な生きづらさや苦悩もこれを読めば少しは和らぐ気がしました。
正直で飾らないほうじ茶さんにいつも励まされています!うまくいかない時やうまく気持ちを作ることができない日にゆっくりと大切に読ませていただいています◎
仕事に行きたくない日に読みたいです。
肯定されることが多くない人に読んでほしい一冊。読後、「貴方のことを私は愛しますよ。」と背中を支えてもらえるような感覚になる。
文章から始まらないことが驚きだったけど、ほうじ茶さんの撮られた写真たちでいろんな見方ができました。文章とかは心に優しく伝わってきました。疲れたなーってときに読み返したい一冊です。
本書から「好きなこと」について、大きなことではなくて、つい見逃してしまいそうな身近な自分の好きを思い出させてくれる、そして好きに素直になってみようと楽しみにさせてくれる、そんな風に思わせてくれました。プレッシャーを感じずに、私は私でいいのだと、自信のない自分を自分に戻してくれ、ほっとすることができました。どうしようもない気持ちや思いの居場所を優しく作ってくれるような。大好きなエッセイです。
以前タイムラインに出てきて気になっていた
タイトルからして共感しかないし、ゆるい友達とのお喋りのような、わかるわかる!ってなんでもない日常が少し愛おしくなる。
少し心が病んでいるとき、ふと手にとれる本であるように思います。
ほうじ茶さんの紡ぐ言葉で 私は心から救われました。 無理に無理を重ねて、いつの間にか 自分を見失っていたけれど ほうじ茶さんの言葉で日々頑張れてます。 この本は、きっと誰かにとって お守りや そっと照らしてくれる光のような 存在になると思う。 今、こうして私が生きているのは ほうじ茶さんのおかげです。 心からありがとう。
月曜日が嫌いな私を全肯定してくれているようで、そんな気持ちを抱えていてもいいんだよと、受け止めてくれそうだから。
こんなにも苦しいと悩ましいとしんどいと、そして幸せを言語化できる人がいてくれて、そして出会えて良かった
作者のほうじ茶さんのあたたかな言葉の数々が、憂鬱になりがちな月曜日をはじめ日々の癒しになります。
ほうじ茶さんの心温まる言葉や考え方に触れ、少しでも希望を感じられたから。
わたしも月曜日が嫌いなので…
タイトルにぐっときました
元気をもらえる本
写真から始まる斬新さ
題名を見て内容を見たくなりました。 自分を客観的に見てこの世界に夢を見てる訳では無いけど理想はあって、思ったよりは頑張れているのかも知れない。決して自分の事を出来てる人とは思えてないがでも好きになって良いのかもしれない。そんな独特の世界観と重くも軽くも無いけど言葉が刺さるそれがとても良いです
だいすきです!
タイトルに共感
ほうじ茶さんの本は出版されるたびに買ってます♡ 日常的に常々思っているもやもやや、嬉しさを言語化してくれて共感するところもあれば、“はっ”とさせられるところもあって、ほうじ茶さんの優しさが全面に出ている本だなぁと思います。普段あまり本を読まない妹が落ち込んでいる時期に、読んでみなと勧めてみたら、涙が出てきたとファンになっていました🥲どんな時にも寄り添ってくれる素敵なエッセイです✨
ほうじ茶さんの本が好きで購入し、気持ちがいっぱいの時に寄り添ってくれるような温かさと、気分転換の方法を教えてくれそうな優しさがある本だから。
絶対これっきゃない!!
わかりやすかった!
とっても良い
日常の写真や気に入った写真の文から入りほうじ茶さんがふと思ってること悩んでるエピソードまでそんな日常も考えてもいいなと思えたり共感したり。ときにダメな部分があってもそれでもいいと思えるようなほうじ茶さんのやさしさが溢れる温かくなれるエッセイです。
自分と重なる思いが詰まってて 尚且つ大丈夫になる日がくる様に寄り添ってくれる文章に惹かれました。
心が温かくなる
読んだばかりのタイミング。
疲れた心を癒し、心に染み渡る文章で、明日も頑張ろうと思えるわたしにとって、心の薬みたいな存在です。
何度も何度も読み何度も何度も救われているから。
娘のオススメです 同年代の等身大の気持ちが共感できるんだと思います
月曜日になってほしくない。と、何度思ったことか分からない。まだ読めてないけど、ずっと気になっている1冊。
『無理をしない』 常に自分に言い聞かせながら仕事をしているけど、無理をしないわけにはいかない環境に疲弊する日々。 そんな私に心の休憩をくれるような、良き理解者のような、、 この本はそんな存在かもしれない。
この本は、月曜日を明るく塗り替えるのではなく、暗い月曜日の隣に、そっと灯りを置いてくれる本だった。
一番気になった
言葉一つ一つが丁寧に紡がれていて、やさしい世界が包んでくれる感じが安心できる。ユーモアで気持ちを軽くしてくれるので、繊細な世界を生きている方々にぴったりな本です。
お守りみたいな大切な本です。
正直さが伝わるエッセイ好き
推しコメント一目惚れ
月曜日が嫌いなことに共感しない、月曜日というものを素直に感じられる。
タイトルに惹かれて購入しました!とても良かった!作者のほうじ茶さんは会ったこともない知らない人ですが、寄り添ってくれて会ったこともないけれども仲間のように思え、一緒に頑張ろうねって言い合いたい、そんな方でした!
持ってるだけでお守りになる本だと私は思ってます😌好きな時にそっと手に取れる本☺️
この本は娘に勧められて読みました。私も作者さんみたいに色々悩んでしまうから共感の嵐でした。
走り続けていた私に、一息つく大切さを教えてくれた言葉たちです。 これからは、『月曜日が嫌いな私』も『私らしさだ』と受け入れ、愛してあげます。
本を出したいという夢を叶えて、 自分の苦しみ、生きづらさを書き出し その共感で人を救っている。 そんな、あなたが眩しいです。 誇らしいです。これからも見守らせてね。 いつだってそのままのアナタが好きよ
写真が素敵で、文章を読んでいて情景が浮かびました。
鬱々とした気分でも、この本を読んでいたら気持ちがふわっと軽くなります。楽しい気分の時は、もっと楽しくワクワクしてきます。大切な友達に読んで欲しい。
ちょっと疲れしまった日に何も言わずに心の内側を預けて、そっとそばにいてくれるようなそんな素敵な本でした。
この作者さんの著書を過去に読んだことがあり、 また、Xでも作者さん自身の言葉に幾度となく触れ、救われてきた。 華やかな修飾も何も無い、ありのままの言葉で 書かれているからこそ、 とても魅力的なのだろうと思う。 心のお守りにし続けたい1冊。
ほうじ茶さんの前作の文章に惹き込まれた人間です。この本もいつか読みたいと思っています。
疲れてる自分にささるものがあるから
ほうじ茶さんの紡ぐ言葉はあたたかく、そして弱い自分でも愛してあげていいんだという気持ちになります。私にとって大切な1冊です。
ラストの手紙が心の支えになっている。精神科病院に入院していた時、ほうじ茶さんのエッセイを全冊持っていった。どの話を読んでも、近くにほうじ茶さんがいるように感じて、たったひとりの病室で泣く夜も、眠れない夜も読書灯を付けて読んでいた。文章は生き物だと感じさせてくれた。
いつもの日常にもどりたくない。そんな時に読んだらいいと思いました。 読めば読むほど、なんてない毎日もいいかなぁと思える、ありふれた日常が愛おしくなる、そんな本です。
この本のタイトルに惹かれて買いました!一つ一つのお話が短くて読みやすく、内容も共感できるものがあったり、参考になる考え方だったりととてもいい内容で、とてもお気に入りの1冊です!
ダメな自分もそれでいいと言ってもらっているような、寄り添ってくれる1冊 読み返しています
ほうじ茶さんの本は読むとこころが救われた様な気持ちになります。 寄り添ってくれる文章が、言葉のひとつひとつが、すっとこころに入って包んでくれるような感覚。 エッセイを好きになったきっかけの本でもあり、これからもこの先ずっとお守りのように傍に置きたくなる本です。
月曜日好きな人いるのかな? ずっと休みが続けばいいなと思うけれど、月曜日がきらいでもちょっとだけ月曜日との向き合い方が変わる素敵なエッセイ。
まず初めに、ほうじ茶さんの本は全部好きです。なぜこんなに好きなのだろうと思ったときに、元気じゃなくても上手くいかなくても理不尽に遭遇しても、それでも生きていかなければいけなくて、そんなことをこの本は、ほうじ茶さんは、生活に散りばめた好きなことで、乗り越えているのだと、優しく話してくれているからだと思いました。ありがとう、ほうじ茶さん。
自分も月曜日が嫌いなので、まずタイトルに親近感を抱きました。推しコメントにもある「無理に前向きな言葉で包まない」そのスタンス。こういうのが好きなので。
タイトルにとても惹かれました
わたしも月曜日きらい。
一休みできる本
写真から始まるのが気になった。
少し気分が下がっていたり落ち込んでいる時に寄り添ってくれるような本だから
なんか読みたいなぁと感じる。
ずっと気になっていて読めていないので、これを機に手に取ってみようと思いました
もともとほうじ茶さんが気になっていて、こちらの本も是非読んでみたいなと思ったから。
共感みが高い内容です。 「そうそう、私もそう」という感覚がずっと続きます。 読み終える頃は月曜日も少しだけ好きになれそうな気になります(笑)
先ずは題名に惹かれた。自分も月曜日に好きなことを探してみようと思った。
思い通りにならない毎日でも、前向きに生きようと思えた。
お風呂で明日の曜日のエッセイを読んで気持ちをリセットするのがお気に入り。
書店で何気なく手に取ったとき、「月曜日がきらい」というタイトルに思わず目が留まりました。自分と同じ気持ちの人がいるのかもしれないと思い、読んでみたいと思いました。
『月曜日が嫌いな私の好きなこと』というタイトルに共感し、憂うつな月曜日を前向きに過ごすヒントがあるのではないかと思い、読んでみたいと感じた。日常を少しでも楽しくする考え方や、自分らしい生き方を見つけるきっかけを得たいと思ったからです。
①飾らない素直な言葉に触れて、自分の気持ちに気づけた ②日常に隠れたささやかな好きに気づかせてくれる ③憂鬱な日々が彩られる、これは魔法の書 ④するする読んでしまう、気づけば心が軽くなっている ⑤好きを見つけたくなる、もう少し生きてみようと思える
表紙とタイトルが好き。月曜日嫌いだけど、自己肯定はしたい。
毎日の生活がちょっと変わりました。
1週間頑張ろうと思います。
ふっと気を抜くことができる空気感が好き。
こころが軽くなるような、楽な気持にさせてくれた
月曜日が憂鬱どころか嫌いなんて。たしかにその通り。 令和版「枕草子」的に自分との共通点を確認できます。
「変わらなきゃ」と思ったときに読み返しています。変わらなくていい。人間はみんな弱いんだから。弱いまま生きる尊さをこの本が教えてくれました。
月曜が憂鬱だった時代は過去に去りましたが、懐かしさも感じつつ……
日々を過ごす中で思い浮かぶ気持ちが綴られているが、そこには他人事のようで自分ごとのようというような、作者と自分の見る世界が不思議と重なり合う体験が唯一無二だと思います。 自分も何かを綴りたくなるような、そんな作品をぜひ応援させてください。
日常をただキレイに綴っているのではなく、「そういう日もあるよ」とそっと隣に寄り添ってくれる友達のような本
読んで助かった気持ちになりました。日曜日な夜に読んでます。
メンタルやられてた時に読んで元気が出たので。
小さな幸せが背中を押してくれます
これはまさに私だし、私が好きな人もみんな、こんな感じ 共感しかない!
仕事で海外にいて、友達とも会えずになんとなく日々の生活だけは迫ってきてしまう、月曜日が辛い自分にぴったりな一冊だと思いました。 手に入れて読んでみたいと思えました。
タイトルからして気になっていました 手に取るタイミングをありがとう!
読みたくなった
私は月曜日が好きなので、逆に読んでみたくなりました。 嫌いになることがあるのかな?
今日も生きてみようかな。と思わせてくれる、優しく寄り添ってくれるお守りのような本です。生きづらさを感じている方、自分を責めてしまう方、でも誰にも話せない方、そんな方に読んでほしいです。ここにくれば、一緒に生きてくれる仲間がいます。深呼吸をして、自分にも優しく生きていけそうな気がします。大切な人にも贈りたいそれくらいお気に入りです。沢山の人に届きますように。
揺れるカーテンのひだまりのような、休日のお昼時にするうたたねのような、そんなあたたかさに包まれるエッセイ。著者ほうじ茶さんの、やさしく日々を見つめる素敵な感性が、丁寧に綴られています。あたたかい、ただただあたたかいです。
ほうじ茶さんのNOTEの文章がすきだから
大好きです♡
ほうじ茶さんのファンでもあり、とってもこの本に救われたからです
ほうじ茶さんが、 「いつか紙の本を出したい」 と投稿されてた頃からずっと追ってました。 願いを実現させ、 素敵な紙の本を出してくれたことに感謝です。 まだ知らない人にも届いてほしい。
多くの人が1番しんどいと感じる月曜日。自分の機嫌を自分でとりながら自分で歩む、そんな1日も愛おしく思わせてくれるお話がいっぱい詰まってます。自分時間にこの本を何度も読み返して、その度に私だけじゃないんだって思えます😌
素直で共感できることがたくさんあった。文章が好き。
ほうじ茶さんだからこそ紡げる言葉の数々で、とても心が軽くなり、「また頑張ろう」と思えました。
読むと心がホッと一息つけます!
最後の一文にあるよう、ありがたい本だった
写真から始まる本に惹かれた
買います!
面白かった
心がしんどい時にお守りとなってくれる本です!!
面白そう!読みたいです
読みやすそうだし、つらい毎日を癒してもらえそうな本だなと思った。月曜日は嫌いだし。
正直な本を読んでみたい。
この世の中の大半の人が嫌いであろう月曜日をもとにしたテーマで、すごく共感しましたし、考え方がとっても素敵です!!!
ダメな自分とか、うまくいかない日々でもきっと大丈夫だって思わせてくれる言葉たちが好きです。
今まで、エッセイなんて読んだことなかった私ですが、本屋さんで、この本に出会ったとき、何となく「この本は読むべきで絶対私の心の支えになる1冊になる」と直感で感じました。実際読んだら、共感できる体験談や、暖かく、優しさを文字全体から感じる文章に私の心がふっと軽くなるのを感じました。今では、お守りのような存在になり、学校がしんどい日には本を持って出かけ、出先で読んでます。この本との出会いに感謝です。
何曜日に読んでもいい、お守りのような本です。
ほうじ茶さんの文が心に溶け込んでくるかのようで、言葉一つ一つに共感しながら読みました。ホッとできる居場所のような素敵な1冊です。
行けたらいく。それくらいのノリで生きていい。
私も読みました。月曜が憂鬱だったけど、同じように感じたりご褒美を見つけて穏やかに過ごしていきたいなと思いました。
書いてある言葉一つ一つが素敵で、少し疲れてしまった時や癒されたい時に読みたくなるから。
心が暖かくなる。これが理由の全て。
苦しい感情を一人で抱えてしまうことが多いのですが、この本を書いたほうじ茶さんも同じように戦っているんだなと思うととても嬉しく感じます✨
最後まで読み進めると色んな気持ちに沿った手紙があってそこが本当に読んでて暖かくなって好きです!
毎日を過ごす中で感じていた事や抱えていた事、そして気づいていなかった幸せを言語化して優しく教えてくれるこの本が大好きです。
ほうじ茶さんの優しさやあたたかさが滲み出る文章で、静かに心に寄り添ってくれるエッセイだった。
ほうじ茶さんの言葉ひとつひとつが優しくて、心がほぐれる 弱さも知って大切にする気持ちがうまれる ゆっくりとしたやさしさの循環を感じました いつもありがとうございます
この本と出会ったおかげで辛い日々への捉え方が変わりました。 ほうじ茶さんの繊細で温かい文章にも癒されています。
「なぜか自分で作ったご飯が食べたく無い時もある。これからも自分の食べたいものがわかる状態でいられたらなとおもう。」 何を作っても美味しく感じない時も何も食べたいものがない時もある。 生きることは食べる事だと思うから、何を食べたいかという願望は無くしてはならない。
優しい人が書いていると感じられます。癒やされます。
人生に迷った時に少しの幸せに気づかせてくれて寂しい夜にそっと寄り添ってくれる素晴らしい作品です。
何気ない日常を、飾ることなく等身大で描いたエピソードが集まった本です。心に響く言葉で紡がれた文章には共感することばかりで、気づけばあっという間にページをめくり終えていました。何度も読み返して、響いた言葉をお守りにしたい、そう思える本だったので投票させていただきました。
何度も読み返したくなる、私に寄り添ってくれる大事な1冊になりました!
SNSで偶然おすすめに出てきたかわいい表紙に一目惚れ。ページをめくると読んでいる時間だけが穏やかでゆったりしていて居心地いい。ほうじ茶さんが隣で寄り添っておしゃべりしているような。どうしようもなく、ままならない日があるよね、ありのままで生きていていいんだよ、一緒にゆっくり休もうねって、優しく言ってもらってる気持ちになれた。特にお気に入りは、苺大福とハシビロコウとびんちょうまぐろの衣の話が大好き。
ほうじ茶さんの言葉が好きで、著書は全て購入し、読んでいます。 人生で「この人の言葉が好き!」と思えたのは始めてでした。
作者様はほんとうにやさしいひとで、そのやさしさはいろいろな負の感情を経験したからこそもっている優しさなのかなと感じました。だからこそ、わたしの心の拠り所になってくれている一冊です。この本を読むと心が温かくなり、優しい気持ちになる。そんな文章を書けるのは作者様だからだと思います。
ほうじ茶さんが今まで大切に生きてきた時間から生まれる優しいことばたちが大好き❤️
心がほっこりします。
断じて月曜日は嫌いですが、あーだこーだ言っても思っても月曜日は来るので少しでも軽やかな気持ちになれたらと思って。
気持ちにそっと寄り添ってくれる素敵な一冊でした。
気になってて読んでみたら自分がもっていた価値観がガラッと変化した。人に薦めたい本だったため投票しました。
休職中に救われた本です
題名から惹かれて買った本です。 読み進めるととっても面白くていつの間にか心の支えとなってました。
誰もが思っていることを代弁してくれてる気がして心が温かくなります。
タイトルに惹かれて手に取ってみると、読み進める度にほうじ茶さんの感性にとても共感していました。
元気や癒しを貰うことができる、優しいエッセイです。
月曜日が嫌い。読みたくて仕方ないです。
月曜日が大嫌いだった私に刺さりまくりの1冊でした! この本のおかげで通勤時間がとても楽しくなりました!
ホッとカイロで温めてくれるような 「あなたはそのままでいいんだよ」と 読み進めていく中で 心をふっと軽くしてくれるような そんな柔らかい言葉で溢れ ほうじ茶さんの温かな優しさが この一冊にギュッと詰まっていて 読むたびに本当に救われている。
題名と表紙絵に惹かれ、手に取りました。読みやすい内容や柔らかく、すぐそばにいるような温かさのある言葉選びや、並び方が大好きです。特に、北千住や最後のお手紙のところをよく読み返しています
お気に入りの一冊です!
ほうじ茶さんの言葉が好きです!同じ気持ちだと思えることは救い。
とても優しい気持ちになれる本です
誰もが同じ気持ちなんだと共感したくぜひ読みたくなりました!
以前に出版社様のイベントで当選し読みました!! 水のように心に沁み渡る文章、イラストも素敵で🤍 疲れた心が癒されました。 激推しです!!
月曜日って憂鬱なの、みんなもだったんだと安心しました
社会人の時、月曜日が嫌いだった。 朝起きられなくて、動けなくて、そんな自分が嫌で仕方なかった。 もっと軽やかに捉えられたら、きっと楽だっただろうなぁ。
人の撮った写真を見るのが好きなので、エッセイと合わせて見れるとコメントにあっていいなと思ったから
感想文がよかった!
月曜日からブルーだから笑
月曜日が嫌いなのは自分だけじゃないと思えた。苦手なことを共感できて嬉しかった。生活のなかでちょっとした楽しみや面白いことを大切にしたいと思えた。
一緒に読んでいるような気になれるコメントでした!今日本屋で見て来ます
自分も社長をやる中で、月曜日が憂鬱な時もあったので救われました。ありのままで行きます。
写真からスタートする本って斬新!
月曜日が嫌い…って人多そうなところに目をつけてるのが面白い
「無理に前向きにならなくて良い」と言ってもらえそうで、ぜひ読んでみたくなりました!!
おしゃれな文章
わざわざ書くほどのことだ
この本なんなんですか。天才か。笑わせてきたかと思えば、次の話で泣かされたりして、ほんとにもう!淡々と語られているようでもあり、感情を全身でおもいきり、ぶちまけるような激しさ。そういう躍動感みたいな。体温が伝わってくるような。そんなエピソードの数々で、私はすっかり魅了されてしまいました。
投票コメントを一覧で読む(128件)
久し振りに笑いながら本を読みました あっという間に読み終わってしまったので母にもお勧めしました 続編待ってます!
本当に読み進めるのが勿体ないと思ってしまうほど面白い一冊!クスリと笑う、どころか揺れて笑っちゃうくらいユーモア満載のエッセイです!そして「こんな自分もいいじゃん」と、自分を肯定してくれるような温かさも魅力です。
シンプルに面白そう~!
推しのコメントがとにかく熱い! それだけで読みたいと思った1冊です。
病院とかのちょっとの待ち時間に持って行って何度も読み返してますが、その度笑ってしまって病院で不審者。 関根が好き。泣き笑い…
タイトルがいい
コメントの動揺っぷりに惹かれました。これなんなんだ!天才か!
面白すぎる
愛あふれる話をこんなにも面白く書けるのか。素敵だ。
文章のテンポや、旦那さんとの掛け合いが最高でスルスル読めちゃいました☺️
天才か。そう言われたら読むしかありません笑 早速拝読しましたが、言葉選びや文章のテンポが実にツボ!! あっという間に読み終わっちゃいました。本当に天才でしたww
どうしてこんなに面白いことにぶち当たるのでしょう!大好き!!
「天皇陛下からのレス」で長瀬ほのかさんをフォローさせていただき、まんまとエッセイを購入、ファンになってしまったためまさにSNS推し大賞にふさわしいかと笑 「わざわざ書くほどのことだ」の中でも大好きな一篇。長瀬さんの文筆から生み出されるリズムがとても心地いいんです(伝われ)
まぁ新しい作家に挑戦してみるか、まぁ少し読んでみるか…そうページをめくったが最後、あれよあれよと進む進む。くふふふ、笑いが止まらん止まらん。あれ気づいたら涙がぽとり。最後には一言「あーおもしろかった!」…最高の読書体験でした。そして気づいたらもう一度読み返したくなる、という……あぁ、しあわせ。
タイトルと絵、そして読者の方の推しコメントに惹かれました🥹
ずっと気になっていた一冊。コメントを読んで「読みたい!」と思いました。
日常の何気ない日々にユーモアを持てる人が大好きなので、とても気になりました!何気ない時間が愛おしくなりそう。
推しコメントで読みたくなりました。笑ったり泣いたり、やっぱり私は心がぐわんぐわんと揺さぶられる読書体験がしたいから。
思いっきり笑いたい!そしてホロッとしたり、感情が忙しい読書になりそうだから、絶対私が好きなタイプのエッセイだと思いました
タイトルに惹かれて
普通に早く読みたい。コメントが良すぎる
1回読んで笑って 忘れた頃にまた読んでまた笑って 一生楽しい本ですね!
笑えて泣けてというのがすごく惹かれました!
投稿を見て、笑ったり泣いたり、感情を揺さぶられながら僕も読みたいと思った。
エッセイってこんなに言葉に翻弄されるんだって教えられた!! セーラームーンが忘れられない🤣
感情を振り回されてみたいです
すごく面白い。noteの更新を待ち望んでいます。
ワードチョイスが秀逸! 世代が同じくらいということもあるが、たまにエモい。 何気ない日常生活も見方によって、楽しく、価値あることを気付かせてくれるそんなおもろい本でした。
最近note発のエッセイには驚かされるというか、自分の中でのTheベストはさくらももこ先生なのだけど、長瀬ほのか先生はそれに迫る勢い もっともっと読みたい〜
笑わせてくれる、というのが気になった。読んで思い切り笑いたい。
頑張れ、素敵!
面白かったです 色んなエピソードがありましたが、旦那さまが雪の中に洋服をかくす話、声をだして笑いました^_^
Twitterでずっとフォローしている大好きな方。エッセイは1話ずつ時間をかけてじっくり読みたいのに、そうはさせてくれませんでした。2日目には我慢できず一気読みです。一緒に関根と過ごさせてもらってる感じがしました。何回も吹き出すので、電車やカフェで読むより1人で向き合うのをおすすめします。
日常生活をいかに楽しんでいるのかが伝わってくる描写が最高です! 爆笑したこと、忘れたくないことをずっと心に取っておくような切り取り方と言い回し(ボキャブラリー)が秀逸で大好きです!! これからもずっと応援しています!!!
とにかく読みやすくて、そして笑える。うっかり電車の中とかで読んではいけないレベル。本嫌いな人はここから始めると良い、活字への抵抗感がなくなるはず!
自分もエッセイを書いてみたくなるような、一冊。ぶはっと吹き出したり声を出して爆笑するエピソードもあれば、ジーンと感傷的な気持ちになるエピソードもあって、他人の日常エピソードなのに、なぜか何度も読み返したくなるような面白くて不思議な一冊。 所々に垣間見える、アンモナイト研究者の夫さんとの微笑ましいエピソードや、変な会話がクセになり、長瀬さんだけではなく、夫婦のファンになりました。
中1の娘と声出して笑った本!!
こんなにエッセイで笑ったり泣いたりしたのは初めてです 古くからの友達の話を聞いているようでした
読んでから決めようと思ったのに、推しコメントが頭から離れなくて·····ついに購入!そんなのもう推しじゃん!と思いこの本だ!と思い選びました。
笑わせられる、泣かされる、天才なエッセイ!気になりすぎます。探します!
とにもかくにも面白い。
笑いあり、涙あり、優しい気持ちになる作品です。 「えびとほうれん草のサラダ」のエピソード、大好きです。
@riei_books さんの推しコメントに惹かれて読みたくなりました!
この人の手にかかれば、日常のひとコマさえも爆笑ドラマになってしまう不思議。 まずは気軽に手に取ってみてください。 読み終わる頃には皆さんきっとこの夫婦のファンになっていると思います。
わざわざ読むほどのものだ、だ!!
読みやすく、おもしろく、あっという間に読んでしまいました。 楽しそうなご夫婦だな〜。 私もこんな夫婦暮らしができたらなぁ。
話題の本だったので前々から気になっていました。推しコメントから一気に読みたい本に格上げとなりました!
元気をいただきましてありがとうございます!
人生ってわざわざ書くほどのことで溢れているはずなのに、それを心に留めているんだなと思ったから。
まずタイトルが好きでした。 書く必要はないけれど、言語化したい瞬間って個人的に結構あるので、人のそのようなエピソードにも興味があります。
久しぶりに本を読んで笑いました
読んでみたくなったから
最近淡々と生きていて、感情の起伏を失いつつありそれが楽と思いたくなくなった。人間らしさを取り戻したいと思ったから。
「書く」ことに今興味があるので。
感情を全身でぶちまけるような激しさ、ここまで言わせる文章が気になります。
おもしろい。
ちょっとだけクセ強な面白ご夫婦と、ペットにしては可愛げのない(でもそこが可愛い)うさぎの3人家族の、なんてことはないけどおかしな生活が描かれています。笑ったり泣いたり、いろんなネタが満載です。
長瀬最高!
1つ1つのエピソードが面白い!そして、情景が浮かぶ表現が素敵。エッセイ好きには特におすすめですが、普段エッセイ読まない人にも読んでもらいたい。
こんなオモロい文章書きたい。
読みながら感情の振れ幅がスゴかった。笑える話ばかりではなく、ほっこりできちゃうのがスゴいな…。特にいちばん最後のエピソードが好き。最高の読後感と清涼感を味わえました。気になる人はチェックしてほしい!
笑ったり泣いたりしたいから。
タイトルが印象的。笑えるエッセイが好きなので、読みたいリスト入りです◎
ありふれた(ありふれてないかも?)日常を描く言葉の巧みさに脱帽です。思わず笑顔で読んでしまう。
体温が伝わってくるようなエッセイ読みたい!と思わされた。
タイトルから読みたい気持ちがむくむく湧いてきた!大好き!
ユーモア全開に惹かれた
感情のジェットコースターを感じてみたい
この文才。
大好きです
なんでもない日常を楽しく、可笑しく読めるようにするところに作者の腕がある。わざわざ書くほどのことかどうかは自分で決めるもの。自らの意思を大切にすべし。というメッセージを感じる
おじいさんのお葬式のはなしは秀逸!
エッセイではさくらももこ先生以来の天才だと思う!
お気に入り!
面白いよ と友人から進められた
書店で見つけた
久々に文章を読んで声を出して笑いました。
「わざわざ書くほど」のエッセイとは!?推しコメントの熱量で読んでみたくなりました!
未読ですが、タイトルが気になり「読まねば」と思ってしまいました。 「わざわざ書くほどのこと」だからこそ、読んでみたくなる。 タイトルの勝ちです。
笑ったり泣いたり、章ごとに様々な思いが感じられると思ったので。
Xで一部を読んで、他愛もない日常をここまで面白く描けるのかと、感動しました。天皇陛下とばったり会う回でした。
推しコメントを採用していただきました! 笑いあり、涙ありの、大好きな作品です!
長瀬ほのかさんのエッセイを読んで、エッセイの魅力に引き込まれました。すっかり長瀬さんの虜です!!
noteでファンになりました
Twitterでフォローしてからずっと応援しています。令和のさくらももこ先生だと思います。是非是非皆様読んでみてください。
家族についてこんなにも楽しく書けるなんて、なんて素晴らしい愛情表現なんだろう。
エッセイ部門が3冊しかなかったので、とりあえず。
装丁が素敵で、本屋さんで何度も見かけるたびに買おうか迷っていた本です。エッセイは内側の曝け出し度が高いZINEで読む派なのですが、ノミネートされるほどの面白さなのであれば商業本エッセイも試してみたいです。
冒頭一文の引きの良さ!つい読んでしまいたくなるキャッチーな文に、推しコメントを書いた人のエッセイも読みたくなりました(笑)エッセイじゃなくても、読書紹介文でも!
長瀬さんの巧みなワードチョイスと表現力で日常の中のちょっとした非日常がゲラゲラ笑えるショータイムに変わる! そんな時間がたくさん詰まった一冊です!
Xでたまたま知った長瀬ほのかさん、文章がとても面白く、必ずいじりたくなるワードが出て来て、こんな文章書けたらいいなと思いながらいつも読んでいます。
2026年のSNS話題作と言ったら本書一択でしょう。もう何度も何度も読み直しその度にちょっと泣きそうになったりクスクス笑ったりしています。他人の人生を分けてもらえるエッセイの良さがたっぷり詰まっています。この本をもっともっと多くの人に読んでもらって、ふんわり幸せになってほしいので推します。
笑いあり、涙ありで大好きなエッセイです! 子どもの頃に自分も校庭のキラキラした粒々を集めていたのですが、この本を読んでその事を思い出して、すごく懐かしくなりました。 これからも長瀬ほのかさんのエッセイを楽しみにしています!
チラチラタイトルを見かけて気になっていたところに、全く相互に関係のない複数方面の方々より勧められて遂に手に取りました。もっと早く読んでおけばとは思わず、なんだかそういったストーリーごとマルッと愛おしく思わせてくれる本でした。
涙無くして読めない逸品。(笑いすぎて)一つ一つの捉え方が新鮮で、伴侶を得てからの日常が更に愛おしさと、コミカルな表現で読み終わった時にホッコリさせていただきました。
日常にあることを面白く描かれ引き込まれました。 ほのかさんの家族にも親しみを持ちました。 応援しています。
いろんな涙がでました。心揺さぶられました。だんな様のエピソードは古生物好きの子どもと盛り上がりました
何度読んでも手放しで笑えるエピソードばかり。 テンポのよい文章と言葉のセンスが抜群!
面白い本でした。
推しコメントで読んでみたくなった
読んでみたい!
最初の1行にやられました。
ここ最近読んだエッセイで抜群に面白くてオススメしまくりです!ごはんパズル最高!何度も読み返しています、そのたびに笑ってます!
理屈抜きに面白い
まさに女性版朝井リョウさんの再来。めちゃくちゃ面白い。
日常生活を楽しく読ませてもらいました
SNSで見かけてあまりに面白かったので。生物学者の夫との日々の暮らしを淡々と描き出す名作。
ホッとしたい時、ちょこっと笑いたい時、すぐ手を伸ばせる場所に置いておきたい本です。
圧倒的な文才。デビュー作なんですか?本当に???
推しコメントにひかれたので。
最初にnoteで読んだのが衝撃的に楽しかった。たくさんの人に読んで笑ってもらいたいです。
圧倒的な文章力、テンポ感、笑わせてくるのにほろりともさせる。 とても面白い。
ほっこりする心から大好きな作品です
もうタイトルからして手に取ってみたくなります。なりませんか?なりますよね?
日常を愛おしく、そして面白く描く天才です!何回も読み返したくなるし、2冊目も期待しています!
まじでおもろすぎ!アンモ万歳!
何故か思わず笑ってしまう
面白すぎるでしょ そして 可愛すぎる
とにかく面白い。 文体のリズム、文のうまさで気持ちよく引き込んでくれる。重くないけど、軽すぎず。日常の疲れを癒やしてくれる。でも、少し自分自身を振り返りたくなる。そんな一冊です
この本が好き!大好き!
タイトルだけでも惹かれる一冊。普段は淡々としたエッセイも好きですが、「笑わせて、次の話で泣かせる」というコメントに心をつかまれました。読み終わったあと、どんな気持ちになるのか気になります。
読みやすい文で、笑ったり、心がほっこりしたりします。この本に出会えてよかったです。
ほのかさんの言動が可愛いすぎる。 そんなほのかさんと、子供っぽいところがある古生物学者の夫とのやりとりがいい。ずっと見ていたいから読んでるまである。2人の出会いは意外だったが、出会ってくれてありがとうレベル。お似合いのお2人に夢中です🥰
「ほんとにもう!」と言う感想に、この本を推す気持ちが凝縮されているようで、自分も読んでそんな気持ちになりたいと思いました。
タイトルからして納得の1冊。エッセイ、確かにわざわざ書くほどのことだわ。と中身も頷く内容でした。
私の理想の文体です。 読んでて心地よくて楽しくて、こんな文章が書けたらなぁと憧れてしまいます。
タイトルを見て、ほっほぅ、と変な声が出ました。 わざわざかくことのほどならば読まなくては!!
私の低体温にも伝わるのか?読んでみたくなりました。
ここで唐揚げ弁当を食べないでください
大好物のエッセイでした。小原さんの生活を読んでいるのに私が上京してからのすべても思い出す。見落としていたというか、やっぱり忘れていたんだろうか。本当はずっと幸せだったのかもしれないな。日常を愛せなくなったら、この本に戻ってきます。そして、好きな言葉たちを浴びて私らしさを取り戻しています。
投票コメントを一覧で読む(53件)
タイトルから興味津々。絶対面白いんだろうな、というワクワク感で手に取ってしまう未来が見えます。
好きな一冊。ノミネートされていて嬉しかったです。
スシローの話が好きです。
ずっと気になってた本。
タイトル回収が早いので、いわゆるドパガキの自覚ある人でも安心して読める。淡々と語られていくけれど、そこサラッと読んじゃってよかったのかなとこちらが確認したくなるほど。自分の人生を人に読んでもらうって、どんな気持ちなのだろう。飾らない文章、でも自虐やおもしろに走るわけでもない。等身大の日常を、虫眼鏡でよーく観察している方なのだな。
忙しない日常は、意識しないとあっという間に過ぎ去っていって、後から振り返ろうとしてもぽろぽろと取りこぼしている物事がたくさんあると思う。その本は、そんな日常を捉える一冊なのかな、と思った。読みたい。
タイトル面白い!と思った1冊!積読中の1冊😂
前から気になってる。
格好つけたくて出来なくて、路地でからあげ弁当を食べる時だって、ある。誰に届いて欲しくて、でも恥ずかしくて、転がりまわりたい日も、ある。そんな赤裸々さからしか、伝わらないものが、ここにあります。
何気ない日常に幸せを感じられる本として読みたい。
タイトルに惹かれて
東京というキラキラした場所で暮らす陽キャの日常をのぞいているようで、陰キャの自分にはまぶしすぎる世界だった笑
一生懸命生きれば生きるほど空回りするすべての人へ捧げます、という言葉に、私のことだ、と胸にささりました。
まずはタイトルに惹かれました。ここって、どこ?? 飾らない言葉で綴られた日常と感情の動き。文章のリズムにも引き込まれた。
まず、タイトルのインパクトが強いため「なんだこれは?!」と吸い寄せられた。そして、推しコメントの日常を愛せなくなったらというフレーズに読みたいと強く思った。
とにかく、著者が愛おしかった。生きてるってこういうことだよね、分かる、お互い頑張ってるね、と励まし合える本だった。
いろいろなところでタイトルを見てずっと気になっています。
日常を愛し続けたい、だけど、時々愛せない。そんな時に心のそばに置いておきたい。
唐揚げ弁当という、誰もが食べたことがあるお弁当を「食べないで」というタイトルに日常と隣り合わせにあるお話なのかなと興味を惹かれました。
からあげ弁当?なに?気になる!
からあげが大好物なので気になりました(?)
読んでみたいと思いました
街の中の孤独と自分お居場所探しそして自分発見の旅
日常を愛せなくなったら、この本に戻ってきます。そして、好きな言葉たちを浴びて私らしさを取り戻しています。この文章を見て読みたくなった
この本を読むことで、当たり前の日常を愛せる大人でいたいと思いました!
タイトルだけで読みたくなる!
脳内が処理する日常を的確な言葉で、情景が豊かに描写されるように感じました。心に感じる温度が美しくて好きだなぁ、と思い投票します☆
唐揚げ大好きなので、タイトルに惹かれました。 日常を愛することって本当に大切ですね
わたしらしさって大事
題名にどんな生活を送っていて、どんなことにクローズアップされるのかが気になった。
尻と少年が面白かったです。思わず母におすすめしてしまいました。
今読んでいて感動しています なんて素敵なエッセイなんでしょう!
言葉を大事に読みたい
日常に散らばっている小さな幸せに気づけるようになりたいと思った
タイトルで「どういうことだろう?」と思った。唐揚げ弁当を食べてはいけない場所とは?気になる。そして、「日常を愛せなくなったら」この本をまた読みたくなるという読者のレビューで惹かれた。忙しさで忘れがちな幸せを、著者はどのようにして思い出すんだろう。
日常を愛せなくなる瞬間って生きていたら何度でも訪れる。そんな時読み返せる本があったらいいなって。
日常を愛せなくなったらこの本に戻る、その言葉がとても印象的でした。小さいものが愛せないと大きい愛は手に入らない。今までの人生、失敗じゃなくて愛すべき時間だと思いたいです。
なんか、もうちょっと生きててもいいよねって思わせてくれます
表紙もよくて読みたいなと感じました
私がエッセイに求めるのは自分と異なる別視線です。笑わせて欲しいわけじゃなくて日常を見たいのでこちらを選びました
タイトルが一度聞いたら忘れられないこと。何気ない日常のシーンを見事に描いている点。
タイトルがよい
唐揚げは美味いが、においが強い
元気をもらえるエッセイ!
ほっこりしました
タイトルからして読んでみたい!
つづきが楽しみなのに、いつまでも読み終わってほしくない。そんな本。
唐揚げ弁当を食べてはいけないところはどこなのか、気になる
日常を愛せなくなったらこの本に戻ってきます、というコメントに興味をもちました。
小原さんの言葉選びや独特なリズムは、真似しようと思ってもできません。不思議な魅力に溢れています
あの本読みました でやってたから
小原晩を知った1冊。 こういう文章書きたいなぁと思います。
ここ最近、日常が愛せない日が続いているので、読んでみたいと思いました!
引けます🔖
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推し本ガチャ
まわしてね!
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図解 人材マネジメント 入門 人事の基礎をゼロからおさえておきたい人のための「理論と実践」100のツボ
「人事とはなにか?」を教えてくれた本。営業から人事にキャリアチェンジして葛藤している私に、人事という仕事の面白さを教えてくれた本です!!この本と紹介してくれた先輩がいなかったら、私は人事を続けていなかったと想います!
投票コメントを一覧で読む(44件)
分かりやすい図解と丁寧な解説で入門者にも優しい一冊です。ぜひ多くの方に届きますように。
〜とは何か?とか、〜入門系でロジックと共に面白さがわかってくる本は読んで損ないよなと思う
私はマネジメントされる側なのですがだからこそ勉強になりました
図解で分かりやすく、人材マネジメント全体のツボが抑えることができ、教科書のような存在です!
人材マネジメントについて体系的に整理することができます。特に、リソースフローや人事評価、等級、報酬の関係性。それぞれを切り離さず、一連の仕組みとして捉えることの意義を学びました。等級の考え方などについては、社内の評価制度を見直し話し合うきっかけにもなりました。 また、「ツボ59」で紹介されている仕事適応と組織適応の考え方については本書の図解を参照しながら、新入社員研修でも説明しています
とにかく読みやすい! キャリアアップしてプレイヤーからマネジメント側に入った自分にとって、お守りのような一冊です。
今まで人事に携わったことはありませんが、なるほどと思うことがたくさん書かれています。仕事、給与、やりがいなど組織で働く人が知っておいて損はない内容が一冊にギュッと詰まっています。100のツボに分かれているので、普段手元に置いておき、いつでも気になる箇所だけ読めるのも実用的です。
図解で分かりやすく素晴らしい本だと思いました。
不確かな時代にわかり易く原理原則を教えてくれる碇のような本だから
私の職業では表に出る舞台と、人事部隊を行き来できる少し特殊な業態であり、人事部隊への異動を考える瞬間が年に何回かあるが、本質的にどのような職種なのか分かっていないような気がしたので読んでおこうと思った。
人生を変えた1冊。いまも、伴走してくれる存在。
人材育成をすることが夢であり、まさに私が今欲しい知識が含まれている本だと思いました。
「 人を生かして事をなす」 それができたら、社会は世界は変わりそうでワクワクしました!
坪谷さんの図解入門シリーズは初学者にも分かりやすいですが、実践を積んでから読むと理論が答え合わせのように染み込んで来ます。その度に「この本に会えて良かった」と思うのです。
初学者にもわかりやすくとっつきやすいのに、スルメのように噛めば噛むほど味が出る。長く付き合える相棒のような本です。
『図解 人材マネジメント入門』に一票! 「人事とは、人を生かして事をなす。」 この言葉の意味を、経営者として改めて深く考えるきっかけをくれた一冊です。人材マネジメントは、評価制度や人事制度をつくることではなく、一人ひとりの可能性を生かしながら、組織として成果を生み出していくこと。実際に自社でも目標管理を実践する中で、「個と組織がともに勝つ」とはどういうことなのか、体現できます!
はじめは初学者にやさしい本だなぁ、と読んでいましたが、人事として戦える本質が詰まっていることを、仕事を進めるたびに感じています!悩んではいつも立ち返って現場と経営に向き合っていて、私の人事人生になくてはならない一冊です!!
人事の全体像を見渡せる本。名の通り「図解」されているので、人事初学者でもとっつきやすく、とてもわかりやすい。人事になった人にはまず最初におすすめしたい1冊。読み終わったら知識定着のために「人事力検定」の受験もおすすめします📝
いつもお世話になっております。 働くすべての人に読んでもらいたい本だと思っております。 より多くの方に届きますように。
エンジニアから人事の役割も担うようになり、何をやったらよいか全然わからず、知り合いの人事の方からオススメしていただいた本です。 構成要素の部分は全体を俯瞰でき、全体から考えたい私にぴったりな本でした。3年前に購入しましたが、今でも読み返して活用しています!
環境が変わり人が変わり前提が変わりゆく局面において、変わらぬ原理原則を体系的におさえておける1冊。人事だけでなく、人と事に関わるすべての人に読んで欲しいです。
未経験で人事になった時、右も左もわからない中で指針となった本です。人事に限らず、マネジメントに関わる全ての方におすすめしたいです
人(自分も含めて)のマネジメントに関わる人(社会人はほぼ全員)は、是非読んだ方がいい!
人を生かして事をなす、まさに人事の真髄をついた一冊
私は人事ではありませんが、マネージャーになりたての苦しかった時にこの本と出会って救われました。組織で働くすべての人にとって、人事を「自分ごと」だと思わせてくれる本だと思います。
体系的な思考の整理から実践まで、教科書であり参考書であり実践書である坪谷さんの一冊。カタいものをやわらかく、膨大に見えるものは3枚におろして考えられる、やさしく勇気をくれる書籍だと思っています。
坪谷さんが出版社に何度も何度も断られて、でも「昔、広くて複雑な人事の世界に飛び込んだときに戸惑ったご自身と同じ思いをしている方に届けたい」と強い意志を持って、中身を磨きに磨いて世に送り出してくれた本です。私自身含めて多くの方の助けになり、学びになり、そして行動を変える、そんなうねりを起こしている本だと思います。
最初の仕事が人事コンサルの会社での営業職(セミナーやサーベイを売っていました)だったのですが、人事領域の全体像がつかめず、とても苦労しました。 坪谷さんの本は、コンセプトを非常に分かりやすく示してくれているのが素晴らしいです。
管理職に必要な知識が満載。体系的に学べる一冊
人材マネジメントとはを分かりやすく解説してくれる人事のバイブル!
ベンチャー人事の自分はこの本救われました! 「人」を活かすための全体像が本当にわかりやすく整理されているため、人事はもちろん新任マネージャーや社内にマネジメントの共通言語がない会社の人にも読んでいただきたい1冊です!
このシリーズは全部持っていますが、どれもおすすめです。
人事とは「人を生かして事をなす」こと。 人事の本質をつかみたい方は、まずはこの本を手に取ってみて下さい。
人事としての考え方が変わるきっかけになった一冊です。
本当の魔法!! 正にあげしお!!
人事と現場のマネージャーが知りたい一冊!
正直人事を約10年やっていて、「入門だと…自分にはいらない?」と思っていたのですが、ぱらりと開いたらびっくり。 人事や組織の「あるある」現象にどうあるべきか、すごく深い“問い”が1問1答形式でシンプルにわかりやすく並んでいて、感動しました。そして、自分の置かれる職場環境や役割、ミッションによって何度読んでも立ち止まり振り返り考えさせられるずっと大切にしたい本です。内省がとても進みます。
人事の初学者に大切な原理原則がよくわかる教科書のような原点本におすすめです。言葉も図解もシンプルでわかりやすい!何度も何度も読んでます。
辞書のようにも使えるし、読みものとしても良い。章ごとに出てくるコラム面白いです! HRTechや人材関連の業務に関わる方は、人材マネジメントの全体の繋がりが見え、自分の影響範囲が分かります。
人材マネジメントの全体像を、分かりやすく100のツボで教えてくれる良書です。人事はもちろん、マネジメントに関わる方に広くおすすめです!
人事になりたての頃、何から学べばわからない中で、この一冊が人事の地図を指し示してくれました。経営と現場と人事三者で共通言語が得られ、同じ地図を見ながら議論や対話ができるようになり、より豊かなコミュニケーションが生まれました。 読む度に新たな発見があり、この本を介して他者と語る度に新たな視点を得られる、永遠に学び続けられる一冊です。
改めて、紹介してくれた先輩と著者の坪谷さんに感謝したいと思わせてくれました!
人事初学者ですが、 図解も多く、いろんな視点から学びのポイントを整理してくれているので勉強しやすかったです! また、まとめのところには要点が整理されており、どこから読んでも読み進められるような作りになっているため、 最初から読まないととなってしまう自分にはすごくいいです!
人事の共通言語を作れるシリーズのため!
若者帝国 好きな人たちと、好きなことに熱狂して働く
成功したければ逆算思考しろだとか、人を巻き込んで熱狂の渦を作れだとか、色々言われてはいるけれども。そんなの二の次、三の次だと思う。『若者帝国/片石貴展(yutoriくん)』は自分の成功を1mmも疑ってなかった。結局“自分を信じる”これに尽きる。でも、簡単なのに一番難しい…
投票コメントを一覧で読む(9件)
以前、yutoriさんの密着番組を拝見したことがあって興味を持ちました。好きなことに熱狂して働く。最高ですね!
夢を信じれるって凄いことで歳をとる事に難しくなる。夢を信じると言う言葉を題名から知りたいと思いました
結局最後は自分次第だから・・・。
若者じゃないので、若者のことを知りたい。 自分のことを信じられずにいるので、マインドを学びたいと思いました。
やっぱり何度繰り返し読んでも、いいなぁと思える本。ゆとりくんの思想や美学がブレずにそこに在る。ゆとりくんは自分とはまったく異なるタイプだからこそ、「こんな視点で世界を見ているんだ」という発見もあって、別の人間を疑似体験しているような感覚にもなります。
癒されます
推しコメントにある「結局“自分を信じる”これに尽きる」という言葉に強く惹かれました。世の中のロジックやノウハウにとらわれず、自分の可能性を疑わずに熱狂して働く姿から、自分自身の仕事や生き方を見つめ直す勇気と刺激をもらえそうだと思ったからです。
運命
ゆとりくん。 ずっとYouTube見てます。
休む勇気~人生で一番大事な仕事は「思い出づくり」
『もっと頑張らないと。』『こんなことで休んでる場合じゃない。』自分を追い込んで休めなくなっている人にぜひ読んでほしい、「休むこと」が命を守ることでもあるんだと考えさせられる本です。余裕がなくなった時のお守りにしています。
投票コメントを一覧で読む(85件)
自分はなかなか休むことが出来ない。本当に限界まで追い込んでしまう。限界になると息をするのでさえ辛くなる。その前にどうにか、息を抜くことを自分に身につけさせたい。思考からかえたいので自分みたいな人間が読むべき本だと思った。
この夏は体調をずっと崩していたので、私にとって、今こそ読む必要のある本だと感じました。お守りにできる本というのも良いなぁと思います。
休みたい…笑
休めなかった私に今必要な本かもしれない
休むことは悪だと思っている世代の1人として、一歩立ち止まって休むことも一つの戦略なんだと思わせてくれる1冊。
ガチャでおすすめされたので!はやく読みたい〜〜!
まさにそれ、と思いました。
今の時代に必要。
息抜きをしないとダメになる
休むことに罪悪感を持たなくていいと思わせてもらえる紹介文でした。
最初は大切な人のために手に取った本でした。 でも読み進めるうちに、気づけば自分自身のことを見つめ直していました。 毎日忙しく走り続けて、それが充実した日々だと思っていたけれど、本当に大切なことを改めて考えさせられました。 忙しくてしんどくなっている人はぜひ手にとって欲しい一冊です。
「自分自身の人生の優先順位を見つめ直す」
人生で一番大事な仕事は「思い出作り」 大切にしたい言葉です。
「人生で一番大事な仕事は「思い出づくり」というサブタイトルに惹かれました。
現実では、なかなか「休みたい」と言えない私の、お守り本にしたい。
最近、ストレスで耳鳴りしたりする症状が出てきた。よし、休もう。
面白そう
社会人2年目の自分が読んでいたらどうなったんだろうか…と感じます。
休みたい。でも休んでる場合じゃない。葛藤の中に勇気がちょっとだけあれば、明日の自分は少し楽になっているかもしれない。頑張り屋さんなあなたの背中を押す1冊だ。
『休む勇気』大事だと思う!けど、周囲の目だったり、遅くまで残業してる人だらけの環境の中にいると、休むという一歩が踏み出せない。 簡単そうで全然簡単じゃないその大きな一歩を踏み出す勇気をください!
苦しい、苦しい。苦しいけど、ちょっとだけなら大丈夫。ってなる前に読みたい。
父にこの本のことを教えてあげたいです。
20代の頃は自分のことを体力の化物だと思っていましたが、30代に入ってからは何かと疲れやすい。今こそ休む勇気が必要なんだと、この本を知って気がつきました。
休み方を通して人生観も変わりました。
暇が苦手な身としてとても気になるタイトルだった
見につまされる思い
休むことに罪悪感があるからこそ読んでみたい
まだ読んだことないけど、この推し本コメントで思わず読みたくさせられた。こうやって新たな本と出会えるなんて感謝だし、素敵!! “「休むこと」が命を守ること”このフレーズ、私の大切な人たちにも送りたいです。
休むことに罪悪感を感じてしまう私にぴったりの1冊だと感じました!
思い出づくりしたいです
働いてると仕事のことが主になりますが、仕事はかわる人はいるけど、自分をかわってあげられる人はいないから自分を大切にする題名にひかれた。
休みというフレーズはとても心地良い
休むことは悪いことじゃないよって教えてくれそうな気がしたから
ちょうど、体調を崩して休みたいけど解熱剤を飲んで出勤、休みますの4文字が言えない大人って恥ずかしいなと惨めな気持ちになっていたので、この気持ちを昇華できたら良いなと選びました。
推し本ガチャで出てきたのがこの本です。紹介コメントを見て泣きそうになりました。本を読むことが好きなのに最近忙しく張り詰めていたため読む時間を取れておらず休む勇気も必要だな、と感じられました。
春に体調を崩し、仕事や家事、休むことの大切さが身に染みたから
時代は休みやすくなってきたけれど まだ休みにくいよね。
休むことに躊躇っている今の自分に刺さる本。
自分を追い込んでいる自覚があるはずなのに、もっと、もっと頑張らなきゃと思ってしまっている自分にぴったりだなと思った。
夫婦共働きの時代だからこそ読んでみたい
有給を取ると、なんだかそわそわして仕事のことを考えてしまうわたしに刺さるタイトル。ワークライフバランスを整えることを課題だと考えているので、手に取ってみたい。
休むこと=ダメなこと、ダメな人間と刷り込まれて生きてきた私に必要な本でした!
休みたい🙂
休みたい
タイトルに惹かれました
自分が本当に大切にしたい事に気づけました。「人生は思い出づくり」心に刺さりました。
いま一番自分に必要だと思ったタイトルだったので
視点かよいです
「休んでもいいんだ」ってこの本に教えてもらいました。
谷口たかひささんの著書はどれも素晴らしいです。
谷口さんのファンで、谷口さんの活動をそんけいしています!
ストーリーをいつも見て考える きっかけをもらています
ひとりひとりが余白を作ろうという意識になれば、自分も周りの人も、さらには日本全体が優しい世界になって生きやすくなると思います。
知人の子どもの進学祝いにプレゼントしました
昨日、この講演会を主催させてもらいました。 現代社会においてみんな忙しい。余裕がない。 こんなに物が溢れてるのに幸福感が低い日本人。 でもそれって個人のせいじゃなくって社会の仕組み的に生み出されてない? だったら一人ひとりがその状況を知って、明日死んでも後悔しない生き方をしよう!と思える本です。
実際に読んで、たくさんの勇気を貰ったため。
自分の人生、何に時間を使うのか考えますね。自分のための人生を歩みたいと思った。人生に余白は大切。豊かになります。皆さんにぜひ読んでほしいです。
谷口さんのファンだから
休む勇気。忙しい現代の中、立ち止まってみることの大切さを教えてもらえる本です☺️
休むことに対する後ろめたさや罪悪感って、なんであるのだろうと思っていました。休むことの必要さを知った先によりパフォーマンスのいい仕事もできるし幸福度も増す。今一度みなさんに読んでほしいなと思い、投票します!
人生で一番大事な仕事は「思い出づくり」のひと言に惹かれた
悩んだときには、谷口さんの本がとっても染み入ります!ぜひまだ読んでない方は、今すぐ読んで欲しいです✨️とっても読みやすく、サクサク読めます👍️
この本でほんっとに休む勇気をもてた。人生変わる。忙しすぎる全日本人に読んでほしい。
結局死んだあとにのこるもの、のこらないものってなんだろうと考えた時に目の前の家族と思い出が全てだと結論づいた一冊です。
谷口さんのシンスタンダード、自分に嫌われない生き方読ませていただき知ることが出来て良かった、頷きだらけでしたので迷わずこちらも。
心の余白の大切さに気づくことができます。がんばりすぎてるママさんたちに、パパさんに、お子様に、 みんなに気づいて欲しい大切なことを教えてくれる宝物の一冊になりそうです!
講演を聞いて、人生の選択肢が増えたから。
働き方改革よりも、休み方改革が大切なこと。諸外国と比較して、日本が休み下手なことがよく分かりました。緊急ではなく重要なことを後回しにせずやっていくこと。余白の中から、生まれる力、気づきがたくさんありました。替えのきく私、替えのきかない私、わかっているはずなのに自己犠牲してしまいがちな自分に刺さりました。真っ直ぐな谷口さんの言葉には力があります。私もやりたいことをやっていく生き方がしたい!
1度は谷口たかひささんに触れた方がいい❣️オススメします
谷口さんの思考が素晴らしいなぁ、と思っています。なので、こちらも是非読んでみたい1冊です!
休む勇気、つい最近私も直面することがありました。 タイトルに惹かれて読んでみたいと思いました!
わかりやすく生活の質を向上させてもらえます!
休むブロックがあった私に革命をおこす書
谷口さんの発信は常に真っ直ぐで忖度なく、共感出来る事ばかり。日本人は特に休む事がダメだと言う謎の洗脳が強いので、一度は呼んでマインドリセットしたい
たかひささんという革新的な発信をしてくださる方の想いがもっと広がれば、日本人がもっと楽によりよい世界が作れる!と確信しています。ぜひ、よろしくお願いいたします。
この本は私のために書かれてるのかと思うほど休めなくなっていた頭に、ガツンときました。休めなくなる理由はそれぞれですが、谷口さんの考えはきっと色んな人に届けばいいなと思います。
とっても為になる必須の本❗️ これからの日本人にとって必要な本でおすすめです
休む勇気…ハッとする人多いと思います。谷口さんのインスタや、講演を聞いて感銘を受けています。子育てやり直したいと思うほどですが、本は我が子に届けたい!応援しています.
人間が生きるうえで、最も大切なことに気付けます 著者谷口たかひささんの行動力と価値観に感銘を受け、自分自身にとっての大切なことに集中することができて、前向きに前進し、生きやすくなりました 出逢えて良かったです
谷口さんの考え方がとても好きです!
スマホ見過ぎ、働きすぎの、ゲームしすぎの現代日本人には、余白をつくることが最も重要だと思うから
氷河期で有給も早朝手当も残業代も休憩時間さえまともにくれないブラック会社に勤めていた思考停止状態の当時の私に読ませてあげたい
この苦しい時代を生きる現役世代にぴったりだと思います。
『ほんとうのことを書く練習』とめっっっちゃくちゃ悩みました…(こちらは既読) 推しコメントに「読みたい!」とより感じたこちらに投票です。
休むことは大事と分かっていても休めなくて身体を壊してしまいました。 この本に早く出会っていれば…、と悔しく思います。
集団浅慮 「優秀だった男たち」はなぜ道を誤るのか?
仕事と育児の両立が上手くいかずに辛かった。働くからには同じようにやれよという視線が痛かった。同じ女性なのになぜ?私が弱いせいだと自分を責めた。でもそうじゃなかった。それを教えてくれた、辛かった私を抱き締めてくれた一冊。はじめて本を抱きしめて泣いた。
投票コメントを一覧で読む(22件)
これは、広まらなくてはならない本なので。JTC的なところで働いていると、こういうことって起きてしまう(しまっている)と怖くなった。これは仕事に限らなくて、家庭内でだって、お互いの気持ちを考えたからこその大きなすれ違いが産後増えたと思っていて、意外かもしれないけど子育て中の人にも勧めたい。
人として、女性として、◯歳だから…と、生きているだけで色んなしがらみや勝手な評価に左右されることがとても多く、ついつい自分を殺して真面目になってしまう部分が私自身とても多いので、そんな苦しさを救ってくれる一冊な予感がしてとても気になりました。
誰かに言ってほしかったけど、同情やお気持ちでは会社は変わらない。集団として、これからの時代を生きる一員として、欲しかった言葉が貰える本。
タイトルが秀逸。そして本質を抉るテーマだと感じた。
読み始めて思った。読みたくなかった。たぶん読み返したくもない。⋯けれど、ずっと心に残っている。「どうして?」「なんで?」悔しい。悲しい。辛い。わけも分からない屈辱も感じてそれでも最後まで読みきった。「知るべきだ」という思い。性的自己決定権の侵害は人権の侵害。人権の尊重。多様性である理由。これは面白いとか面白くないとかそういうことではなく読んでほしい本だと思った。
以前から気になってはいたけどまだ読めていなかった。投稿を読んで、やっぱりおもしろそうだと感じたのでぜひ読みたい。
この部門は、本当に迷った。困った。全部良かった。でも、やっぱり古賀さんが好き。私を本当の意味で助けてくれた本。
表紙の文が気になりすぎる。
推しコメントの「はじめて本を抱きしめて泣いた」で、‘この作品を読みたい!’と強く思いました。
「本に抱き締められ、本を抱き締めて泣いた」とのコメントに読まずにはいられなくなりました。
どこの組織でも起こり得るとも思った。
古賀さんは信頼できる書き手
ハラスメントについて考えることは大事だから。
嫌われる勇気の古賀さんの本。自分は正しいと思ってる人ほど、ハマりそうな落とし穴。自身がそうならないためにも読んでおきたい本
解決するのは「尊重」であるということからか、一貫して誰も責めずに書かれているのが印象的な本でした。
仕事と育児の両立が出来なくて、産休、育休をもらう前に退職した私には刺さる紹介文でした。だからこそ、読みたい。そう思わされる本です。
帯文も見て、自分は大丈夫だと安心していたくない、気をつけていたい、と思ったから。そのことと、紹介者さんの自分が癒されたと仰っている理由がどう繋がっているのか、私も読んで感じてみたいと思った。
でもそうじゃなかった。それを教えてくれた、辛かった私を抱き締めてくれた一冊。はじめて本を抱きしめて泣いた。 自身の体験を癒すほどの内容を知りたい。好きな著者であることも推薦理由の一つ。
古賀先生の本だから&推しコメントを読んで今後の私に必要な気がしたから
推しコメが気になる
投稿者の方が、読んで救われたのだなと強く感じるコメントで、かつ、自分も男性として読むべき本ではないかと感じました。
本を抱きしめて泣くぐらいのビジネス書に惹かれました
ほんとうのことを書く練習 「わたしの言葉」で他者とつながる文章術
「はじめに」から好きになった一冊。何度も何度も、ふせんを貼ったページを読み返しています。文章を書くことや読むことに対してここまで言語化された本に出会ってしまったら。好きにならずにはいられません。いつもそばに置いてエネルギーをもらっている推し本です。
投票コメントを一覧で読む(62件)
ほんとうのことについて知りたくて読んでみた。もっともっと、知りたいって思うようになれた一冊。
一人でいること、たった一人で書くことが決して孤独ではないと教えてもらった。ずっと手元に置いておきたい一冊になりました
言語化することの大切さを知ったからこそこういう本で読書後の言語化を大切にしていきたいと思いました。
どんな文章を書くときでも、少し頭に置いておくと良いことが書かれている。読み手を意識するかしないか、本書を読んで考えてほしい。
「死ぬまで生きる日記」がおもしろかったので手にとった。こちらも傑作。
自分の想いって、書き出そうとすると上手く言葉を紡げないことがある。言いたいことはたくさんあって、頭の中でいろんな想いがあるのに、出力しようとするとあべこべになって、なんだか本当の想いと違う文章が出来てしまったこと、きっと誰でもある。私もある。もしかしたら今もそうかもしれない。「ほんとう」を書けるように私もなりたい。素直にそう思った。
買って2日間で2周通読した。 そして、土門さんの提案する「ほんとうのことを誰にも見せない日記に書く」ことで、僕は今まで押し殺していた、自分自身の真実をひとつ知った。 それは僕にとって衝撃的で、そのことは恐らく僕を、今までの人生で一番、解放した。僕は、自分自身を初めて本当に赦し、愛することができたように思う。 この本を書いてくれたことに、心からお礼を言いたい。
書くことに苦手意識をもっていた私に、「書きたい!!!」と思わせてくれた一冊です。
土門蘭さん好きです
誰にも見せない自分だけの文章を書いてみたい!
タイトルとコメントにただならぬ気配を感じた
自分の言葉で自分のことを相手に分かってもらうことの大変さがわかるので読んでみたいです。
「ほんとうのことを書く練習」。なぜ漢字の「本当」ではなく、ひらがなの「ほんとう」なのか。タイトルから不思議な感覚になり、すぐに読みたくなる一冊で、読み終わる頃には心が洗われています。今、この時代に「書く」にこだわっている人の人生を覗き見できる嬉しさがあります。結論。「ほんとうのことを書く」ということを言い換えると「愛」なんだと思う。「愛でつながる生き方」が書かれた本なんだと思う。
言語化、私にとってとても必要なスキル
書くって、こういうことなんだと腑に落ちた一冊。何度も読み返したくて、手元に置いておきます。 とくに、水路の比喩が秀逸。ありありと情景が浮かび、「書く」ことの本質がすっと理解できました。 SNS推し本大賞がきっかけで出会えたことに感謝。もっと早く読めばよかった!
読書感想を書くようになってから、うまく言葉にできないモヤモヤに何度悩まされてきたか…この本を読んで「わたしの言葉」を紡げるようになりたいです!
コメントの「はじめにから好きになった」ってどういうこと?そんなビジネス書ってあるの?と興味を持ちました。読んでみたいてす。
エグいくらいの衝撃を受けた…。文章を書こうとすると、どうしても「自分が書く」という視点で捉えてしまう。でも、そうじゃない。「読む自分」の存在があり、「書く」「問う」 行為ともリンクしている。このことを知ると、きっとライティング革命が起こるはず!
斜め上からのタイトルで、どういうことを指しているのだろうと興味を持ったから。
他の人の目を気にせずに自分のことを書きたい。
文章を「書く」ことに対する言語化、という推しコメントに惹かれました。
書くことが苦手なので是非克服したい
読むのは好きだけど文書を書くのは苦手。
どちらにしようか悩んで、こちらにしました。
文字を使って自分を表現する、という強いコマンドが、自分にもあるんだということが認識でき、開眼しました。
「こう思われたい」 「迷惑をかけちゃいけない」 そんなことばかり考えていると、当たり障りのない言葉が並んでしまう。 ほんとうのことって、自分らしさだ。 ほんとうのことを書く、そんな自分をそのまま受け止めれるような自分でありたいと思えた。誰にも見せない日記っていいね。
Aiが完成度の高いものたちを作り上げ、綺麗事ばかりが並ぶこの世の中、自分だけが書ける、ほんとうのことを書く練習をしたいと思った。
ビジネス書としてひと括りにするにはもったいない!!本書は、誰もがその人らしく生きていくための本でもあると思います。
自分の言葉で自分のことを伝える。人間にしかできないからこそやりたい。
ほんとうのことを書く。自分と向き合いながら、言葉を紡いでいく。上辺ではない、心の声を言葉にできる訓練しようと、初めて思いました。
言語化の本は大好物
タイトルに惹かれた。推しコメントを読んでさらに惹かれた。
何が自分の言葉なのか? 常に発信するたびに思っていることなので、この本は気になります。
本屋さんで見かけて少し立ち読みしてはタイミングを見計らっています。 自分の中で「今だ!」と思った時に読みたい本リストに入っている本です。
本当のことを書くのが意外と一番難しいのでは⋯と思ったので読みたくなりました!
まだ読んでいませんがずっと気になっている本です。推しコメントを読んでぜひ読んでみたいと思いました。
ほんとうの事を書く事がどんなに大変かわかるので是非読んでみたいです。
土門さんの著書。待っていたので。
読者レビューに「文章を書くことや読むことに対してここまで言語化された本に出会ってしまったら」好きにならざるを得ないと書いてあった。私も言語化の本は色々読んできたけれど、読むことに関して書いてあったものは少なかった。だからこの本が気になる。
最近文章を書いてみたいと思っていたので気になりました。
私の言葉が気になったから
最近、言語化や文章術をテーマにした本を多く読んでいるのでこちらも手に取ってみたい
文章を書いたり読んだらするのが好きです。言語化された本を読んで進化させたい。
買って読んだ 良かった
ひび、ジャーナリングしてるので感情の言語化にとても興味あり!本当のことを書く、誰に向けるでもない、先ずは自分で自分の為に…
「文章を書くことや読むことに対してここまで言語化された」という感想で買いたい!!とノックオンされました!
好きな本って読んで終わりじゃなくて、付箋貼るし何度も読み直すし。それを思い出す素敵な推薦文ですね
「ほんとうのこと」って何だろ。面白そう。毎日書く日記、推しに対してのつぶやき、日々何かしら書いているので、これを読んで何か変化があるかもしれないと思うとワクワクする。
話題になっていたので気になっています。「書く」ことに関する本に興味があります。
文章を書くことは自分を愛すること。 この本を読んで、いつまでもずっと文章を書いていたいと思えた。
1番興味のある話題
本屋さんで何度も買おうか迷った本のひとつです。最近、エッセイに挑戦しているので「どこまで自分のことを書いてどこまで書かないか」などの線引きに迷っているのですが、もしかしたら何かヒントがあるかも?創作にワクワクできるような本みたいなので今度読んでみようと思います。
コメントを読んで興味をもちました。
私も最近読んでよかった。 書くことに悩んでいる人にピッタリだと感じる。
文章を書く上でなにか参考になりそう
「書く」ことの本質をつきすぎて苦しくなるくらいだった
最近noteで長い文章で今の自分のことを書くようにしていて、題材がタイムリーだと思ったため。興味があります!
ビジネスの現場で意欲的に活動されている人にこそ手にとって貰いたい一冊。自分との対話の時間を確保することの大切さが書かれています。
養老先生が推薦してるから
土門蘭さん推しで、発売を楽しみにしていました。何度も読み返したいと思います。
実は積んでいて、まだ読めていない本です。 タイトルを見るたびに、「ほんとうのこと、書けてる?」と問いかけられている気がして、ちょっと怖くなる(笑)。 このコメントを読んで、「早く読もう」と背中を押されました。
すごく良かった!文章を書きたくなった。
まわしてね!
みんなで選んだ1冊を
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絶望しかけた女子のための世界史
悔しくて、どうにもならなくて、理不尽で心が折れかけている、全ての女子へ。あなたがこれから生きる上での「武器」としてこの本を贈ります。社会や制度に悩み勇気を持って抗った女性たちの歴史は、暗闇できっと味方になってくれる筈だから。
投票コメントを一覧で読む(23件)
推しコメントよすぎる😭😭😭
「絶望した」じゃなく「しかけた」のタイトルが秀逸ですね...!! 歴史も好きなので、こちらに1票^^
なんでこうなの?のルーツを知るってとてもだいじなこと。
心まで武装できるようになりたいから。
女子に生まれて、本当に理不尽だと思うことが多い気がする。人生の先輩からヒントをもらおう!
世界史を勉強してたから面白そう
推し本ガチャで出てきた一冊。元気をくれそうだと思いました。
推薦者のコメントを拝見して、いま一番読みたいと思った
理不尽な現状を当たり前だと思わないためにも、ずっと変化は起きてきたんだという歴史を知ってほしい。
女性が社会で生きていく上での武器⋯武装したいと思いました!
読んだらめちゃくちゃ暗くなると教えてもらった。それくらい絶望感半端ないらしいんだけど、だからこそ希望もあるのかな?と。 読んでみたいです!!!
理不尽に怒り続ける元気もなくなって、絶望してしまいそうな日を支えてくれる1冊
おもしろそう!
現代でもフェミニズムが冷笑されるなかで、戦うことを諦めたくなかった
女性として凄く気になる本だ。
自分の性が女であることへの理不尽さ、やるせなさを感じていた時に出会い強く引かれた1冊です。負けないよ!
世界史に興味があります。
ぼんやりと感じる理不尽に形がほしい それを叶えてくれる一手かもしれない
買います。大学で女性史を研究していたので、タイトルだけで欲しくなりました。あと、推しコメントがいいですね。「武器として」という一文。女性史は特に戦いの歴史ですから。今、選挙権もあり、職業の自由もある現状に幸せを噛み締めつつ、読みます。 知らなかったので紹介してくださり、ありがとうございます。
男の子だからしょうがない、女の子なんだから我慢しなさい、で子供時代育ったので。どう考えても理不尽すぎる!この本を読んで自分の気持ちを整理したい。
男性ですが、読んでみたいと思っています。 むしろ、男性こそ読むべき?
私たちの理不尽には理由があるし、歴史もある。 そんなことを知れば強くなれる、そんな勇気をもらえる本でした。
世界史をきちんと勉強するための入口に思えました。 きちんと過去を知り、そして今を生きる私たちの中に落とし込ませたいです。
「地震」と「火山」の国に暮らすあなたに贈る 大人のための地学の教室
語るように地球の地下のことや原理を知る、おもろい。私達のいる地殻は、卵だと殻なので、全てのこと地球規模で考えたら、うっす〜いとこで何言ってんだか、と。視野が地下深くに広がる1冊。
投票コメントを一覧で読む(13件)
災害の少ないところに住んでるけどいつ何が起きるかなんて分からないから読んでおきたいなと思う
自分の見える世界だけで生きていると色々悩みも出てくるが、地球・宇宙規模で考えると些細なことに思えそう。
今の悩みも未来への不安も私たちの日常も、ぜーんぶ地球規模で考えるとちっぽけな気がしてきた。 「視野が地下深くに広がる一冊」。 最高のキャッチフレーズです。読みたい。
地震大国日本にくらす私たちが知っておきたいことを地球規模で考える本だと思いました。
地学が大好きなので
地穀は薄いのに視野は深い。地球を知るために、この本を読む必要があるとすぐわかった。
そう言えば学生時代、地学好きだったな~と軽い気持ちで読み始めて、やっぱり地学が好きなんだなと再認識させてくれました
地球の表面で生きてるだけで、中は知らない。知的好奇心をそそられる1冊。
地震大国、地層をいい加減無視できない!
母さんと楽しめたから
カプセルから出てきた。読まねば。
高校の時 地学のテストめちゃくちゃ点数が悪かったな。この本を読んだら何ががわかるのかもな。
地学、懐かしい。何を学習したのか全く覚えていないので、読んで思い出したい。
感情労働の未来: 脳はなぜ他者の“見えない心”を推しはかるのか?
笑顔を求められるサービス業。つらさを顔に出さず振舞い、感情を加工することで自分が分からなくなる。これを感情労働と表現していてグッと惹きつけられました。感情はAIにはないもので、私たちの経験や挫折、失敗を乗り越えるために咀嚼しては血肉にしてきたもの。これを大切にすることが自分の価値になるって言葉に、なんだかすごくうれしくなった本でした。
投票コメントを一覧で読む(57件)
「知らなかった」の連続で知的好奇心を揺さぶられ、心に染みる文章にグッと引き込まれた。生涯で何度も読み続けるであろう、大切な一冊になった。
感情労働という今まで知らなかったことを知ることができた
考えすぎる癖をやめたい。でも脳が考えることを、やめない。人と関わると、それがどんなに性格の良い相手だったとしてもグッタリする。それはきっと、相手がどう思っているか、どう動いたら相手が気持ちよく過ごせるか、他人軸で生きているからなのだろう。 他者の見えない心をなぜ推し量るのか、これを読んで、脳な考えを占める9割を4割ぐらいに減らしたい。
サービス業ではたらく一人としてみに沁みる1冊。
おどろくほど読みやすい文体で、(著者自身のエピソード等も交えながら)脳科学について愉しく学べる一冊。『とっつきにくい分野なんてないんだ』と知的好奇心をくすぐられます。血肉になるまで(!)何度も読み返したい。
ほんまそれ、と思いました。
感情労働。最近聞く言葉で、自分も当てはまる
この参考文献、出典の数を見よ! 縦書きの本も、本来、こうあるべきだったのだ。
人間が最後に残すものは感情いがいにないと断言する。AIに人間の感情があるか!、頼るのか!、頼るようなったら人類は消滅すると思う。そんな提言、警告をしている本で、市井の者にも解り易く感動した推し本です。
感情をコントロールする仕事についているために読んでみたい本です。
タイトルが凄く気になりました
何よりも、著者の人柄に乾杯。ただの科学者•研究者ではなく、1人の人間として向き合ってきた、魂のこもった本だった。
接客業をしていて、どんなに悲い気持ちでも常に何事もないように笑顔でいなければならないことにしんどさを感じた時、この本を手に取りました。読んでみて、自分の感情に自覚的になりました。「感情的である」ということが必ずしも悪いことではないとわかって、救われるような気持ちになりました。気付いたらたくさん付箋を貼っていました。何回も読み返したい本です。
いつか絶対に読むと決めている本。「感情労働」のワードに惹きつけられました。
恩蔵先生の作品だからです
感情、心と脳の関係がわかると目の前がひらけた気持ちになります
大人になるにつれて、まわりの反応を伺ったり、まわりに合わせることばかりが上手くなってしまい、自分は本当は何が好きで、誰が好きなのか、自分自身も分からなくなっているのかもとこの本を読んで思いました。近くに置いて、何度も読み返したい本。
サービス笑顔とは⁉️って思うので読んでみたい
感情労働が長いこと美徳とされてきた中で、仕事に感情を持ち込むと「公私混同するな」など言われてもきました。一方でサービス向上のため相手の気持ちを慮る必要性を迫られたり、感情と労働においての矛盾にモヤつくことも多々ありました。この本には、それらをどう考えていくかのヒントがありそうなので読んでみたいなと興味を持っています。
サービス業に長く関わっているので、感情労働という言葉にドキッとしました。
感情を抑え、仮面を被って働き続けていると、勤務時間の私とそれ以外の私が別人に感じられる。仕事を円滑に進めるには仮面も重要だけど、それでいいんだっけ?とふと立ち止まることが増えた。この本をヒントに考えを深めたくなった。
生きていくために仕方なくしている仕事について、肯定してもらえるような気がしました
私の仕事は「感情労働」抜きには成立しないもの。多くの人が少なからず「感情労働」をしていることと思いますが、それがどのような影響を私たちに与えるのか。また、AIは人間を凌駕するか、との問いに、著者は、AIは人間のように感情を(少なくとも今は)持てないと言います。ならば人間の特性である「感情」を大切にせねば、と素直に思いました。自分の感情が疲れていることに気づいていた私を勇気づけてくれる本でした。
現代の溺れるような情報の波からぽいっと抜け出して、個人の中にある、掴みきれない感情の機微やもどかしい気持ちに向き合ってみると、ちょっとだけ感情の解像度が高くなって、波に溺れるだけの感覚から、自分の意志で息継ぎをする方法が見えてくるような、繰り返して読みたいと思う一冊でした。
ずっと人と接する仕事をしている。仕事の内容は色々だが、そこには上下関係が必然にあり私は下。どんな時も感じよく、笑顔で、笑声でだ。そこに苦しさがあることもあるが、仕事と割りきり気にしていなかった。しかし、感情労働という言葉を知り、蓋をしていた違和感がドロっと出てきた。女性の方が感情労働しやすい傾向であること、脳の仕組み話を知り、それまでの苦労が報われた、慰められた一冊だ。
仕事で活かせそうなタイトルに惹かれました。
AI時代においても感情を扱える人間が生き残っていく、どんな時代でも必要とされる人とは何かを知りたい
AIの時代だからこそ、あえて感情というものに向き合いたかったので
感情に関する本を感情的に書いてるところに共感したというか。まったく興味ないジャンルとしてもこの推薦本5冊ではいちばん気になりました
友人に勧められました。恩蔵先生についても少し調べました。 私が大学で学んでいたこととリンクすること、今の仕事でも役立ちそうなこと、これ読んでみよう!と、先ほどネットで購入しました!
介護の分野で仕事をしておりますが、その中で抱く感情について丁寧に、隣で歩みを共に進めながら声を掛けてくれているように書いてくださっていて、暗闇に差し込む一条の光のように感じました。
サービス業でない私も、実は上司の顔色をうかがい、チームの雰囲気を読んで、感情労働でへとへとだった。でもこの本で、感情的知性が高いことのチームに及ぼす利点を知り、そんな自分が愛おしくなりました。
介護の仕事をしているので、自分の感情がいっぱいになってしまった時は、自分の持っているものを一つ下すという感覚は常に持っていたいと思いました。
感動的な一冊です。
感情の扱いは無意識なのか意識的なのか曖昧な境界線に触れて色々な気づきがありました。
脳科学に興味があり認知症の本も出版されていて恩蔵先生の本が大好きだから選びました
感情のディストピアへと進む人類に声をかけ私のままでいいことを教えてくれる、世界をもっと楽しめる一冊
感情に疲れを感じてるから、読みたいテーマです。労働に苦痛を感じる上に、大切な感情まで労働させられるの?と思ってしまったから読んでみて、どういうことなのか知りたい。
恩蔵さんのファンなので
恩蔵先生の講演を聞きました。脳科学という一見難しそうな分野からでありながら、非常にわかりやすい言葉と内容で引き込まれました。 恩蔵先生が書かれた本なら…ということで、読ませてもらいました。 人間ならではのAIには真似できない部分がはっきりして、自分の脳と対話したくなりました。
自分に身についた経験や体験は認知症になっても忘れずに体が覚えて自然に動き出すと言うことに共感しました。
職業的にもこの本を読んでグサグサときたし、投稿も惹かれた。
もうすぐ恩蔵先生の講演会があるので読みやすそうなものから。
漠然と感じていた感情には根拠があった!! なぜ人は心を動かすのか? 自分を見つめ直し、他者の感情に対しても理解を示せるようになる可能性のある1冊。 小難しいことは書いておらず、すんなり読めてしまうのは筆者の恩蔵先生の人柄もあるのかと思う。 ぜひ一読をお勧めしたいです。
丸ごと一冊、価値のあるご本です。たくさん付箋をしました。読み終わり心が軽く開かれた思いです。誰にとっても一度は読みたい必読書と思う。人を理解する、人に優しくする、大事な重要な紐解きです。
医療職なので常に疲れる理由がこの本で分かった
感情労働の視点や安全基地の話が特に興味深かったです。
他者の心の理論に興味があります。脳がなぜ自分の中に他者のモデルを作ることができ、適切な推論ができるのかを学びたいと思いました。
これまでにない視点で、人間の意識について述べられています。AI時代を迎えている今、人間とは何かについて考える事ができる、深く貴重な一冊です
脳科学者ならではの機知と示唆に富む内容でありながら、人を見る視点が温かい。興味をひきつける科学と人の物語。
専門的な知見の網羅性もさることながら、種々の現場で活躍されている方々のお守りとなるような温かさがとても良かったです。
人の感情について脳科学の見地から書いた一般書は稀有で、内容も説得力があると思います
読んで良かったから
海外に行くとサービス業の人たちであっても営業スマイルが一切ないことがあって、びっくりさせられる!なぜか?それはこの本に答えがある。
自分にとってもすごく興味深いテーマであることが、コメントを読むことで強く感じられました。
脳はなぜ?見えない心を推しはかるのか?の問いが気になりました。
気になります
自然はすごい いつもの道が美しく見える5つの視点
私にとって、日々の生活で特に欠かせないのは、読書の時間と料理の時間です。本書の、「紙」「竹」「キノコ」「豆」「海藻」そして、「コーヒー」についての章では、どれほど「自然」が本や調理の世界と繋がっているのかを知ることができました。どの項目からも、今まで知らずに見過ごして来た「自然」の不思議とありがたみを学ぶことができ、新鮮な感慨に包まれています。
投票コメントを一覧で読む(96件)
身近な自然に触れる度に、何度でも読み返したくなる一冊だと思います。
自然がどのようにして本や調理と繋がっているのかを知りたいと思いました。カバーイラストにも惹かれました。
気になる!
新発見が楽しい。
いつもの日常に新たな発見をプラスできるようになりたい!
装丁も内容も、自然に関心が薄い自分でも、手に届く良本でした。 こうやって、知識と知識を繋いでいくのだと感心しました。 自然はすごい!
視点や考え方がとても面白かった
著者の自然観が手に取るように分かり、しかも読みやすい、珠玉の一冊!
自然を知らなくても楽しめる本
ただ自然のことが書かれているのではなく、我々の生活と自然が直結している内容が書かれているようなので、以前から読みたいと思っていました。
最高に人生を変えられる本でした!
いつもと違う視点って大事ですよね! 改めて、視野を広げていきたいです
自然が好きなので。今めちゃくちゃ気になる一冊です!
何気なく通り過ぎてしまう道も、きっと発見でいっぱいになるのでしょう。お散歩にちょうどよい季節がやってくるので、ぜひ読んでみたいです。
身近な自然の見方を学びたい!
元々ノダカズキさんのPodcastのファンで、本を購入させていただきました。 私たちの生活の身近な題材から多くの世界の見え方を教えてくれます。 物事を色々な角度から見る事ができ、教えてもらえる。 環境教育の入り口としてとてもいい1冊だと思います。
知らないことが沢山知れて、もっと自然に触れたくなる様な本だったから。作者の視点が素晴らしい!面白い!!
自然に関心のない方も実は自然に全て囲まれている事実に気付かされる。
日々、自然の中で暮らしている。その時間をさらに豊かにしてくれそうだと感じたから。
身近なものの見方が変わって私の世界も広がりそう!
この本、ほんとにヤバいって!カタツムリ、キノコ、もやし…身近にある動植物のおもしろいトリビアをたくさん紹介してくれる。カラスが石鹸を盗む理由とか、カタツムリが田舎より都会が好きな理由とか、分かったときにその場で声が出るはず。しかも知識がない文系の人でもスラスラ読めちゃう。ホントにスゴいよ…!
タイトルが分かりやすいのと、自然は身近なものなので、興味を持ちました。
私も読書と料理が好きで、何より自然が大好きなので、それらにどんなつながりがあるのかなと、気になりました。
ちょっとした物が他のものと繋がっていく感じが良い
若者の活動を応援したい。
この部門は、迷いに迷って、これです。
書斎。それは虫から見たら、“食べ放題のフードコート”その言葉に心を掴まれます✧本好きにとっての天国は虫にとっても天国なんだな〜 視点を変えるだけで、面白いことが増えていく。まさしく『自然はすごい』!!
日常の風景やいつも通る道を、普段と違う目線で楽しめるようになりそうでとても気になった。
今まで知らずに見過ごしてきた身近なものを感じてみたいと思います!
めちゃくちゃおもしろかったです!応援!
自分達の生活は本当は目に見えない微生物から、一見直接関係なさそうな遠くの国の生態系まで連鎖的に繋がって成り立っているはずで、でもそこになかなか目を向ける機会って少ないのかなと。そういう視点を教えてくれる面白さがあると思った
この本のシンプルなタイトルからは想像しにくいですが、完全にエンターテインメント本です。巧妙なたとえがたくさん出てきて、おもしろがって読み進めているうちに、あっという間に読み終えました。そして、気づけば本当に世界の見え方が変わっている。私には木が水柱に見えるようになりました。何より著者自身が楽しそうに書いていることが伝わってくるのがこの本の大きな魅力です。老若男女問わず、手にとってほしい推し本です。
カタツムリがアスファルトを食べるなんて、この著者でなければ思いつきもしないし、他人に話そうともしないだろう。目からウロコ!
自然というとアウトドア派!とか専門家!という少し別カテゴリのひとたちの本というイメージだったけど、ノダさんはその境界を超えて普通の人におもしろさを伝えてくれている。
自然はすごい、野田和規もすごい!
平易な言葉でここまで、世界の見方が変わる本はなかなかないと思いました。自然の本というより、世界の見え方を変える本です。 推します!
自然という言葉をもう一度考え直す機会を与えてくれる良書
書店で見かけて面白そうと思っていた一冊!やっぱり買ってみる!
おもろい
街路樹やコンクリートや今まで人工的に感じていたものたちが、大きな存在感を持って立ち上がり、何度も 「自然はすごい!」と思いながら読みました
もともとご著者が音声配信されていた時から拝聴しており、大変感銘を受けておりました。改めて文字で読むと新しい気づきがあります。子供と一緒に読んでおります。
自然のことが別の角度から読めて面白いです。
スタートからすごく興味を引いた。自分はイマイチ自然には興味がない、むしろあんまり好きじゃないかも…と思ってたけど、全然違った!そしてすごく読みやすい。
snsの広告をみて、きになりました。
普段目を向けてない「自然」について、身近なものを題材に新たな発見ができそだなと、わくわく感を持てました。
いつも通っている「道」、見ている「景色」など、『自然』を改めて学び、違った角度から見られるようになったら、日々がもっと楽しくなるだろうな‥と思いました。
知っていると、同じ桜が10倍楽しくなる。 いいですね。いつもの風景の見え方が異なるって大好物です。
ふとした道端にある不思議と発見
驚くマメ知識が詰まった1冊!明日から景色が違って見えます!
自然に興味がなかったけど、この本を見て自然がすきになりました。
わたしはバングラディシュ出身です。 とても日本の自然と、日本人の自然の見方が勉強になる一冊でした。 海外の人にもたくさん読んでほしいです。
自然の凄さが伝わる傑作でした
めっちゃ面白かった!!
改めて思いなおしました。
この本は知識だけではなく「視点」を提供することを目的としている。いわゆる「雑学本」が多くある中でこのような革新的な本は希少な存在だと思う。
スマホばかり注視していて、外界は一瞥するだけ。馴染みのある景色だからこそ、今一度振り返って童心に戻り、知識はそのままで見るべきだと思い、この表紙を見ることで読書欲が湧き出て、心を射抜かれた。
自分は学校で教師をやっていますが、子供達にもぜひ読んでほしい内容でした。都会の子は自然に興味がないように見えているので、この本を通して自然を身近に感じてほしいと思いました。
タイトル通りのいい本でした! 通勤中のいつもの道が美しくなりました、とてもオススメします! ( ◠‿◠ )
自然がおもしろい!
自然の不思議がすごい!
ネイチャーガイドさんとお仕事したくて探してましたー
コンクリートだらけの都会はカタツムリの新しい森。面白いです。
今まで見えなかった自然のことを色々知りたいと思った!楽しみだ。
これまで自然の猛威に触れるたびに「自然界」と私の存在する世界はわずかな距離感を保つものとなっていました。でも、そこには「相反するもの」ではなく「共存」があり、自分の視点を少し変えてみるだけで背中合わせにも向かい合わせにもなるものなんだと痛感させられた1冊でした。 私の独特な死生観にも通ずる自然界の掟が、ページをめくるごとに私の心に寄り添ってくれるような暖かい空気を感じさせてくれる本です。
サボテン、カタツムリ。日常に溶け込んでいるのに実は凄い生存戦略があったり、足元の世界が広がる本。 足元にこそ、色んなヒントがあるのに気づく!! わかりやすく、そして読みやすい。 読書苦手な人間でも、すいすい読めれる。
装丁のデザインの惹かれ購入しました。自然は興味なかった方ですが、カラスや、街路樹など身近にも神秘と自然の戦略があることなど、とても面白く思いました。 日常は自然のかけらから出来ていると、本に書いてあったのですがまさにそうだと思わされました。 世界観が揺さぶられる一冊で、お勧めします。
身近な自然やいつもそばにあるものの見方が変わって、新しい世界が広がります。視点をかえると世界が新しく見えます。
普段見てる景色が変わって見える。そんな新しい視点をくれる面白い一冊
著者の視点が、すごくおもしろい。人も自然界の生き物から発生して、どんなに都会でも自然界に繋がっていることに気がつくことができる。 この本を読んで、身近なこと、もの、全てに意味があってその状態になった背景があるんだなという視点をプレゼントしてもらえました。
学者でない目線の内容がたくさん!
本の内容はもちろんですが、筆者の生き方も含めて元気や勇気をもらえる本です!
毎日の散歩がエンタメに変わりました!🌲
人工も自然
この本とてもおもしろかったです! 身近な動植物や食べ物のひみつがいろいろあって、知らないことがまだまだたくさんあるなぁと思いました!
面白かったー!
この本を読むと身の回りのものが全て面白く感じられる。虫眼鏡のような本です!
テーマはおそらく、身近な自然の魅力。 ほぅ。と思う間もなく押し寄せる筆者からの圧。『自然ってすごい!自然って面白い!』と、勢いも相まって面白いです。
本のコンセプト通り日常の視点が変わって豊かに面白くなった
読みやすくとても面白い!
自然初心者にも面白おかしく、でもいつもと違う生活の視点に気づかせてくれる貴重な一冊でした。
自然の新しい見方がおもしろすぎる!
この本を読むと、毎日歩いている何気ない道が違う視点で見えうになり、モノの見方が豊かになります。
めちゃくちゃ面白いし、自然の見方が変わります
子どもたちにも読ませたい。 点と点を線に 線を立体に 見方が変えられると全ては繋がると気づかせてくれる。 なんて面白い本なんだ!!
ノダカズキさんの視点から語られる自然の話は、私たちの暮らしや社会、歴史との繋がりを思い出させてくれます。普段見過ごしていた植物や生き物への『見え方』がガラリと変わる、知的好奇心を刺激される最高の一冊!たくさんの人に届いてほしいです!!
都市に暮らしていても、自然を感じられる 新たな視点を獲得できる一冊 まさに、勉強することの面白さ!
普段の日常を過ごす中で、見逃されている自然の営みを感じるようなこの本。現代の生活の中にこそ必要な眼差しだと思います。何気なくそこにある自然に気づくする楽しさ、そこにあるストーリーを知る楽しさなど・・子ども達とも分かち合える本だと思いました。
とても面白い本です!是非皆様に見てほしい一冊です!
当たり前に見ていた毎日の景色が、自然が、こんなにもおもしろいのか!と気づかされた一冊です。 ひとつひとつ雑学のように、短く、読みやすく、天気の良い日に外で読むと没入感も抜群でした。
何気ないいつも生活の中に、新しい視点を与えてもらえました。 自然の知識だけではなく、今までの見え方や感じ方もより豊かになれる気がしました。素敵な本に出逢えて良かったです。
僕は大工の仕事をしていて木を扱っているのですが、この本を読んだことで、木はもちろん世界の見え方が変わり、まさに本のタイトル通り日常が美しくなりました! 名著でした!!
こどもから大人までたくさんの人に読んでもらいたい本です!
カタツムリの章が面白かったです!人間世界にしっかり適応していく動植物たちの力強さに感動しました。わたしも強く生きよう!と思える一冊です
面白そう。手に取りたくなる紹介文に惹かれた!
この本、おもしろいです! いつもの風景が少し違って見えるようになって、季節ごとの小さな変化にも気づけるようになります。読むと散歩したくなる一冊です。
散歩含め生きるのが楽しくなる本です
なんでも見つかる夜に、こころだけが見つからない
めっっっっっっっっちゃくちゃよかった。この人、改めてやけど、たぶん、後世語り継がれる偉人や。この本も、たぶん、将来の古典的名著や。大きい物語から離れ、多くの人が個人として小さな物語を生きる時代に、個人としての心の難しさを、どう扱えば良いか。そのことを、心にまつわるエピソードと共に、心に直に教えてくれる本だった。
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思わず没頭してしまうこの本。自分らしくいられるのは、傷つけられない、傷つけない、ということを約束された環境でのみ。自分と関わる人には、そうあってもらえるように働きかけたいな。ポジティブで不幸とか、ネガティブで不幸とか、考えたこともない視点が"補助線"のおかげで見えた。幸せってなんだろう……満足した人生を送れる人ってどれだけいるのだろうね。
ひとりで読み始めて 書籍の中で語り手であり著者と航海をして 最後には心の中の著者と現実に帰ってくる そんな没入感を得られる名著
なんだろう…タイトルがすごく惹かれるものです…
心理カウンセラーがみえる世界は、ほんとうは誰もがみている世界。気持ちがどうしようもない状態になる前に、本が手に取れるなら、寝ながらでも触ってみて欲しい。
刺さるエピソードが満載だったから
タイトルからして気になりすぎ!コメントを読んで、どんなにいい本なのか気になりました。
多くの方がさまざまな悩みを抱えている中で、清涼剤になるようなそんな期待ができる本だと感じたから。
タイトルがまさに「今の私」を言い表しているようで、これは読むっきゃないじゃない?って、運命を感じた一冊です。
駄本か当たりか 読んで見極めたくなる
読むセラピー。気になる。
このタイトルだけで心を奪われました。一番大切なものってネット上にはきっとない。
私の大学の恩師です。東畑先生の考えることはなんだか、世の中の核心を突いていて、それをさり気なく柔らかく言葉にされながら、深く深く深いところまで考えさせられる。
読むセラピー気になる
なんや推しコメントの勢いに押された!
まだ自分は高校生という子供で、きっと心というものを分かっているようで分かっていない矛盾がある状態です。心とは何か知ってみたい、この本を読んでみたいと思いました。
繰り返し読みたい。心をそっと軽くしてくれる。
初めてタイトルを聞いた時から何故か頭から離れない。
個人の心って難しいなと普段から感じてるので、それをどう取り扱っているのか気になりました
とても自分にあった本だと思いました!
心は見えないから大事
自分の心って探すのが難しいし、みえないものをどう癒すか知りたいと思った。
この本めちゃくちゃ好きです。 感想の言語化難しいなと思ったら、推しコメント読んで納得!めちゃくちゃ素敵。こんな熱量で推しコメントかける人を尊敬します。
心にまつわる本を読んでみたいから
惹かれたから。
臨床心理士さんが著者ということ、読むセラピーという言葉に惹かれました。現代カラダより心を病む人が多い印象です。心のセルフケア、頓服薬として眠れない夜に読んでみたい。
推しコメントに推されて。
東畑さんの他の本を読んだことがあり、気になってた1冊
東畑さんも悩まれていて、人間ぽさがにじみでていた。一緒に前に進んでいる感覚になった本。
心についての本だけど読みやすい。
そう思って泣いた日もあったからタイトルを見て涙が出てきた
推しコメントに読み、ただただその熱量に読みたくなった
今の自分にぴったり?な本かなって感じたから
東畑さんの別の著書を読んで良かったので、こちらも読んでみたい
軽妙なのにも関わらず、スイスイと読み進められず、むしろ立ち止まって考えながら読み進める本だと、Xの評価で見た。立ち止まるとか、スイスイ読み進められないところは、現代的な本と逆行してそうでよかった。
読むだけで救われる。
心の難しさの扱い方を私も知りたいと思った。
読むセラピー。まさか自分が本をプレゼントするようになるとは思いませんでした。
三宅香帆が推してるから
「めっっっっっっっっちゃくちゃよかった。この人、改めてやけど、たぶん、後世語り継がれる偉人や。この本も、たぶん、将来の古典的名著や。」でめっっっっちゃ読みたくなりました!!!
新感覚の読むセラピー。デジタル社会に疲れてる人たちに、デジタルデトックスとして届けたい本ですね
甲乙付け難いが、コメントに推された❣️伝わるvivid感〜待ちきれない😁
心にまつわるエピソードがしみました。
今の自分に響く内容かと思ったので。
共感できるひとことが刺さった
読者の推しコメントが気になったので投票します。 今からAmazonでポチってきます。
人の数だけ心の数がある。どのように人と向き合うか。そして自分と向き合うか。読んでいるだけで自分がカウンセリングを受けているようでした。
モノやコンテンツが溢れる世の中で、ふと「本来必要ではなかったモノを欲しいと思わされる」「ストレス発散でついダラダラと動画を見てしまう」みたいなことが多発しています。そんな時に本当は自分は何が欲しいのか?何をしたいのか?と向き合う癖をつけています。ですが素人なので、湧いてきた感情をどう扱えば良いのか分かりません。この本はプロの視点から心の扱い方を知れそうで、頼もしいと思いました。
推しコメントを読んで気になった
帯に好きな二人の名前があったので
何度も読みたい一冊です!
『感情労働の未来』と悩みました。 元々東畑開人さんの本を好んで読むのですが、推しコメントの熱量と「偉人」「将来的古典の名著」にわかる…!と赤べこ並に頷きました。 フロイト、ユング、アドラー、河合隼雄、東畑開人。これテストに出ます。
個人としての心の難しさをどう扱うかというテーマに惹かれました!私個人としてもよく頭を悩ませるテーマなので、人の悩みを知ることで自分に還元できそうだと思いました
タイトルも 推しコメも気になる
帯を書かれているメンバーからして読んでみたくなる1冊です。これから読みます。
引けます🔖
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